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合皮使いきりプロジェクト
2009年09月30日 (水) | 編集 |
ここまで使ってやったら、合皮も本望だろうという
究極を目指そうと思います。


さしあたり、これ。
P9281016.JPG

ポイントカードなどを入れることができるケース。
ただし、ろくすっぽ測りもせずに作ったので
カードを入れてみたらギリギリでした:(;゙゚'ω゚'):

1回分のお薬を入れておくのにもいいかもね。


細長く残った部分を使って、ブックカバー。
色が濃いので、部分に使って正解だと思います。
P9291032.JPG


上記5点は、HP10周年のイベント記念品となります。
そして、まだちょっと残っているハンパを
さて、どう使ってやったら布が喜ぶであろうかと、
考えをめぐらせているところなのです。

思いつかなかったら
「これにて打ち止め」になりますが、
5センチ角以上の切れ端は、何かになりそうな気がして。
もうちょっとネバってみますわよ。
脳トレのつもりで。
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合皮・続
2009年09月29日 (火) | 編集 |
ベストに続き、バッグ2点。
結局、大きいのは作れませんでした。
ま、しょーがないよね。

その1:ショルダーバッグ
P9281013.JPG
標準サイズのシャーペンと比べると、
たいしたことない大きさだってことがわかりますが
財布とハンカチ・ティッシュ、DSぐらい入れば
ちょっとしたお出かけには充分かと。
エコバッグを小さくたたんで入れといてもいいし。
ポケットは外と中にひとつずつ。

素焼きのボタンでアクセント。
なにしろ素材が強いので、シンプルに作ったら
あまりにもヌベ~~っとしているので
取っておきのボタンを金庫から出してきました(ウッソ)
P9281015.JPG

その2:ミニミニトートバッグ
使い道が限定されてしまいそうな大きさ(小ささ)ですが、
文庫本は3冊ぐらい入ります。
大きなバッグの中で活躍するかも。
P9281010.JPG

ボタン部分の拡大。
P9281011.JPG


ここで使った素焼きのボタンは、
『岩手山麓工房フェスタ』という、
10月開催のイベントで買いました。
今年もまた行って仕入れてこなくては。
 ⇒⇒⇒ 10月2~4日 滝沢村・馬っこパークいわて
もちろん手作りで、同じものは二つとありません。
じっくり選んで買ってこようっと(安くないし~)
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できたっす
2009年09月28日 (月) | 編集 |
めんどくさいのは、ぐる~~っと一周縫わなくちゃいけないところ。
それと、やはり合皮は縫いにくくて、針飛びします。

のでので、最後の端ミシンは、裏布を見て縫いました。
ま、リバーシブルになるんですけどね。
P9271005.JPG

縫い代や布端は一切見えません。
いわゆる「どんでん返し」という技法です。
平たく言うと、「オール見返し」みたいな。
見返しを知らないと、平たくないですね(^^ゞ

とにかく1枚作ったぞ。
これ、秘かに目標にしていたのです。
カッコいいベストが欲しい・・・って。

体温調節、体型カバーにはもちろん、
ちょいと派手にしてステージ用にしてもいいし、
長めに作ってゆらゆらと着てあるってもいいし。

しかしまずは、残り布でバッグ作りだ。
ほんとはそっちがメインだったのだ~~、確か。
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合皮スタート!
2009年09月27日 (日) | 編集 |
先日買った合皮生地。
P9261002.JPG

早速作り始めました。
P9261003.JPG

その待ち針の数! バッグには見えない!
そう思った方は、そっち方面にお詳しい?

はい、バッグではありませぬ。
初めて作る○○○です。
カーブとカーブを合わせるのは苦手・・・だけど
とりあえず1枚作ってみれば、
これから先、アレンジができるのではないか、と。


他にも、こんな生地を買いました。
P9261001.JPG

シュシュですよね、やっぱ。
○ブチの端切れコーナーには、
これを逃したら二度と買うチャンスがなさそう~な布が
お手ごろ価格で出ているのです。
ちょいと縫い心地を味わってみるにはピッタリだと思います。


それにしても、合皮は縫いにくい!!
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ラストエダマメ
2009年09月26日 (土) | 編集 |
エダマメとして食べるには、ギリギリの太り方でした。
これ以降は、大豆にするべく、放置。
ラディッシュが大きくなりすぎていて、
反対にカブがあまり大きくない。
P9260997.JPG

でも、甘酢漬けにしました~~
赤と白でめでたいので、「寿漬け」と命名。
P9260998.JPG


タネとりゴーヤーは、そろそろ」な雰囲気をかもし出しています。
P9260996.JPG


アゲハの幼虫、かたまり。

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合皮
2009年09月25日 (金) | 編集 |
濃いグリーン系の、合皮生地を買ってきちゃった。

いえね、先日作ったトートバッグが評判よかったので
ちょいと気をよくしまして、気合入れて自分のをつくろうかな~と。

1~2泊分の荷物が入るデカバッグと、財布などを入れる小さなバッグ、
さらに小分けポーチがあれば、稚内に行くときに使える。

てことは、この数日間のうちに作っておきたいわけで、
早速明日から(今日からじゃないのよね)製作開始しますよ。
裏布にする生地を選ばなくては(これ、意外に面倒です)


すでに、「ハンパに余ったらブックカバー」
「それでも余ったらペンケース」
「なおも余ったらカードケース」
と、隅々まで使い切る戦略を練っております。

現実は、さて、どうなりますか。
お楽しみに!!
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キュウリ納め
2009年09月24日 (木) | 編集 |
義母の畑のキュウリが早くに収穫を諦めなければならなくなったのに比べ、
いつまでも青々と元気な葉を茂らせ、ヒゲを絡ませ、花を咲かせ、
形もきれいな実をつけていた私のキュウリ、
ここ数日の肌寒さで、ついに葉のほとんどが黄色くなった。
しおしおとなった葉をかき分けて見ると、
引きこもっていたために見逃していた立派なきゅうりが2本。

これをもちまして、今年のキュウリ納めといたしますのにピッタリ。
カブとともに、ぬか漬けになったとさ。
P9240990.JPG



そして、なぜかまだ色づかないトウガラシ。
おっかしーな~~
パプリカもまだ青々としていて、色づく気配もない。
P9240981.JPG



タネを取ろうと、ブラ下げたままにしているゴーヤーは
順調に太く大きくなり、少し黄色味を帯びてきた。
P9240978.JPG




実は、蛾ネタがあったのだが、う~ん、どうしよう。
今日はやめとこうっと。
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フォローのチカラ
2009年09月23日 (水) | 編集 |
マーチングフェスティバルっちゅうのを見てきた。
以前、ピアノを教えていたお子様が
高校でマーチングバンドに入って2年目。
昨年は父のことやら何やらで見に行けなかったが、
今年も忘れずに案内の電話をくれたのである。

まずおどろいたのは、演奏そのものが上手いこと。
その上、フォーメーションだかなんだか、歩き回るんだから。
毎日、朝練・昼練・放課後・土日って
ひたすら吹いたり歩いたりしてるんだもんね。

そして「へ~~」と思ったのは、指揮者が二人、あるいは三人、
アッチコッチソッチで同じような動きをしていたことだ。
回れ右をしたり横向きに歩いたり、
いろんな隊形を作りつつ演奏するのだから
指揮者が一人だったら見えなくなる場合が出てくる。
そう思えば、なーるほど、だ。



マーチングの前に行われた、バトントワリングの演技では
美しいとか揃っているとかいうことよりも、
バトンを落としたときの処理をどうするかに目が釘付け。
演技全体の雰囲気を壊さずに、次の技にいく隙間を縫って
さっと拾い上げるのも、なかなか難しそうだったが、
ほほぅと唸らされたのは、ある女子高の演技だった。

ある生徒が、投げ上げたバトンを拾い損ねて、遠くへ飛ばしてしまう。
コロコロと転がっていったバトンに近づくようなチャンスがないまま、
演技はどんどん進行してゆく。
落とした生徒は最後まで空手のままかと思ったそのとき、
落ちているバトンの傍に進み出た別の生徒が
まず自分のバトンを落とした子に向かって投げ渡し、
自分は落ちているのを拾って演技を続けたのである。

他にも、やはり離れたところに落ちてしまったバトンを
その近くにいる生徒が、すっかり手渡しできないまでも
近くに転がしてやる、というようなシーンがあった。

こういったフォローは、アタマで考えただけでできるものじゃないと思う。
何度も何度も落として、落として、
それでも演技が止まらないようにするにはどうするか、
たぶん泣きながら、さんざん練習してきたのだろう。


私が所属する爺バンドには、大いに足りない部分である。
足を引っ張り合ってるからな~
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最後の紫蘇しごと
2009年09月22日 (火) | 編集 |
待ちに待った紫蘇の花が咲きました。
家の前の青紫蘇はまだ咲き始め。
この写真は、義母の畑の紫蘇です。
とくに気を使って植えているのではなく、
梨の木の根元にわさっと生えているのを
「抜かないでおいた」だけで、増えに増えたのです。
P9220956.JPG

春先、紫蘇ジュースから始まった「紫蘇仕事」の仕上げです。
外でのんびりと香りを楽しみながら実を取りたかったのですが、
体調がイマイチなのと、小雨模様が重なって、
あまり外に長くいたくない気分。
で、小さなハサミを持ち出して、穂ごと切り取ってきました。
P9220961.JPG

穂から実をしごき取って、洗って洗って洗って洗って、
薄い食塩水(塩加減はいい加減♪)でアク抜き中~~
P9220965.JPG



この先、幼虫画像~ん
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寒いよー
2009年09月21日 (月) | 編集 |
今朝の気温は、この秋最低の7℃台だったという。

どうりで、毛布をかき上げても震えが止まらず、
膝のまわりにはブツブツと寒冷蕁麻疹が出ていた。
あ~あ、いよいよこの季節がやってきたのかと
手元にあるエアコンのリモコンを見る。

『20℃』

ウソでしょう~~~
しかし物理的にはそうなのだ。

体感温度っていうことがあるからね。
そしてそれは、一人ひとり違っていて、
なぜか同居人とは「不思議に合わない」もののようだ。

実家の母がよくこぼしていた。
「んもう、モヤモヤと暑くしちゃって」

亡き父は群を抜く寒がりだったのだ。
反して、母は活動的でチマチマとよく動くから
「あまり動くな、風が起こって寒い」
とまで言われたことがあるそうな。

オットもどちらかというと寒がりである。
汚い部屋をびっちりと閉め切って、ヒーターをつける。
暖められた空気に漂う加齢臭・・・ぞぞぞ。

男の人が寒さを訴えるのは、筋肉量の減少が一因だとか。
ふーん、なるほど、運動不足か。
確かにね、とうなずけるシーンが多々ある。

幸い、私は個室住まいなので、好きに温度設定ができるし、
空気が澱むことを嫌って、換気もするほうである。
部屋全体が暖かくある必要はなく、
ピンポイントで暖かければ、それでいい。
結果として、部屋は充分に暖まるのだけれども。

さて、ファンヒーターの試運転をしなくては。
使い始めのときって、くっさいからね~~
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やだな~と言いつつ
2009年09月20日 (日) | 編集 |
本日、IBL(岩手県ビッグバンド連盟)主催、年一回しかない行事、
「ビッグバンドフェスティバル」が、たぶん無事に終わりました。

たぶん、っちゅうのは、私は自分の出番が終わったところで
とっとと帰ってきてしまったからです。
えっと、今午後七時ちょいか・・・打ち上げ交流会やってますね。

岩手県内各地を持ち回りで開催されるので、
こちらから出向いたときには、半強制的に、交流会にも参加です。
車に乗り合いで行きますから、勝手に帰ってくるわけにもいかんのです。

演奏の内容については、何をいまさらって感じなので置いとくとして、
あんまり楽しくないな~~という気持ちを打ち消すことはできませんでした。
なら、辞めればいいじゃん、という単純な問題でもないのでして、
つまり、「持ちつ持たれつ」の事情がありまして、モゴモゴ・・・


具体的に書くのは憚られますが、不満はたくさんあるのです。
今、せいいっぱいの抵抗として
「練習日 2回に1度は 都合悪」
という標語を掲げて、ちょっとサボるようにしています。

練習をしないことは、モロに私に降りかかるのだけれども
もともと練習日にしか、その曲の練習はしていなかったわけで。
(楽譜を練習場に置きっパ、だしね~~)

全く辞めてしまうことができないなら・・・
あのバンドで弾くのは、アドリブを鍛えることだけを目的にしよう。
そう思ったら、かなり気が楽です。
自分の気持ちの持ちようをchangeするのが、近道のようです。
誰も傷つけないしね(ここを読むメンバーもいないので。へっへ~)
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一周忌
2009年09月19日 (土) | 編集 |
シルバーウィーク初日は、父の一周忌法要。

各種イベント、撮影会・・・父は晴れ男で知られていた。
なるほど、葬儀のときも四十九日百か日のときも、
月命日も、そして今日も、見事に『晴れ』て、
死してなお、その異名をとどろかすのかと、一同大受けである。



本堂の、かなり古い消火器。
近くに座る羽目になり、気が気じゃなかった。
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墓所での焼香が始まる前から終わるまで、
卒塔婆にトンボがとまっていた。
パパ、来たの? とパチリ。
P9190936.JPG P9190939.JPG


席を移して食事会(付け法事っていうらしい)
市内有数の老舗料亭。
ここの女将と伯父、若女将と義妹が懇意なので
たいていここを使っている。
玉手箱~~
P9190941.JPG P9190945.JPG


要所要所の生け花は、季節感たっぷりで素敵なんだけれども、
これだけはちょっといただけなかった。
赤が多すぎて、バランス悪いと思わない?
父なら絶対にそう言うだろう、と宴席で話題になった。
P9190944.JPG


姪っ子たちに『口うるさい伯母ちゃん』と思われているであろう私、
「お箸を持ったまま歩き回るんじゃありません!」と
そこに母親がいるのもかまわず、ガッツリ小言を言ってやった。
彼女らのお母さんという人は、結構ガミガミのタイプなんだけど
叱るポイントがズレている気がするんだよね。

自分にとって都合がいいか悪いかで腹を立てて何か言っている。
若いうちは私もそうだったけどね(許せ、娘たちよ)
今はちょっと余裕が出てきたように思う。
美しい所作、とまではいかなくとも、
眉をひそめられない程度に
「それはやめとこう」と教えることはできる。

ちなみに、お箸を持ったまま歩き回ったのは
もうじき19歳になる、短大1年生( ̄^ ̄)凸コラ
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まーだまだ
2009年09月18日 (金) | 編集 |
来年のためにタネを取ろうと、
1本だけ収穫しないまま放っておいてます。

P9170926.JPG

いったいいつになっらた黄色くなってくるんだろ。
日々、デカくはなっているのですが。

もともと、キュウリみたいに細長い品種のゴーヤーで
苦味もあまり強くなく、いろんな料理に使えて重宝でした。

このところ、日中は晴れて暖かくても、
夜ともなると暖房せずにはいられないほど寒いからなあ。

キュウリはもう片付け寸前、夏野菜は終わりですね。
これから楽しみなのは、秋ナスとカブ。
そして初めての落花生とさつまいも!

この連休、畑のことはあまりできそうにないけれど
せめて暖かさが続いてほしいと思います。



・・・にしても、ゴーヤー。
ほれガンバレと、日々声をかけているのです。
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身近ですよ
2009年09月17日 (木) | 編集 |
今日、一気に読んだ本。



そして夜、吹奏楽の練習から帰って、
コーヒー飲みながらぼーっと見ていた番組が
『任侠ヘルパー』の最終回だった。

私は何の資格ももっていないし、知識もさっぱりないけれど
たとえば実家の母が寝たきりになったら
たぶん毎日行ってゴハン食べさせるくらいのことはできる。
家で面倒みなくちゃいけないのは、イヌネコだけだから。
(義母だったら、たまに様子見るくらいで義姉に任せると思う)

知人で、中学校教員を辞めてヘルパーの資格を取り、
義母、実母と介護をした末に見送ったという人がいる。
相当な覚悟だったんだろうなあ。

本にしてもテレビ番組にしても、あくまでも「お話」だから、
ありえねー設定や誇張はあるにしたって、
自分もそうなるかもしれない、と思いながら読んだし、
自分はどういう施設に行きたいだろうなあと思いながら見た。

本はお薦めですよ。
もしかしたらテレビドラマ化されるかも~~
これまで、本を読んでしばらくしたら
ドラマ化されて、がっかりってことが多かったから
今のうちに読んでおきましょ。
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ほい、できた
2009年09月16日 (水) | 編集 |
なんのヒネリもないトートバッグです。

P9160917.JPG

ポケットは、外側と内側にひとつずつ。
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オバの必需ツール、キーホルダーは当然。
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開きがカパカパしないよう、ゆとりをもってマグネット。
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私のドでかいA5システム手帳が、縦にも横にも入れられます。
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新ミシン『JK』はたいへんいい仕事をしました。
あの分厚い布が、一番多いところで6枚、プラス裏布2枚。
計8枚を、こともなげに縫い上げてくれました。
もちろん、ドドドではなく、ドッドッドッとゆっくりですが。

ミシンの作業よりも、待ち針を打つことのほうがたいへんでした。
私は普通の待ち針よりかなり細い、シルクピンを使っています。
糸通りがいい分、厚地のときなど待ち針が布に負けて、
曲がったり折れたりすることがあるのです。
幸い今日は折れ針なしで、めでたく作業終了。

写真で見るとおり、でっかい手帳が入るほか、
財布とかちょっとしたお出かけには充分な大きさ。
マチ部分も広げると、タテヨコともに30センチですので、
実際の大きさは・・・どういえばいいんだ?
縦27センチ、横24センチです(つまりマチは6センチね)
紐の長さは・・・え~~っと・・・(適当に作ったからなあ)
両手を空けたいときは、なんとか肩に掛けられるくらい。
本体があまり大きくないのに、いかにもショルダーっぽくするのも
なんだかね、と思ったものですから。

さて、次は何を作ろうかな~~~




   マスク、だよね・・・(^^ゞ
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ツールボックス
2009年09月16日 (水) | 編集 |
お裁縫箱、というよりは、お道具箱、なのです。

P9160910.JPG

もちろん100均(*´∀`)
中に入っている丸い缶缶も、再利用のもの。

ペン類やヒモ通しが、箱の底に沈んでしまって
取り出すのにいつも苦労しているのです。
そこで、フタに穴を開けてマスクの余りゴムを通して結び、
デッドスペースを利用した収納(ってほどじゃない)にしてみました。
見てくれはよくないけれど、なかなか使いやすい!

P9160912.JPG

そして、昨日の「こしぇ会議」で貰ってきた端切れ。
「間違えて同じもの2枚裁っちゃって~~」というので
そんじゃ何か作りましょか、と譲り受けたのです。

P9160915.JPG

しっかしこの厚み。
もともと厚手の布を2枚貼り合わせてあります。
いわゆる「ボンディング」と呼ばれる生地で、
こしぇ相方が日暮里でゲットしたもの(メーター100円とか)

さて、何を作りましょうか・・・って
作れるものは限られるよねえ。

ガッガッガッとパワフルな新ミシンが真価を発揮しそう。
今日はマスク作り、お休みするぞ~~
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見つからない
2009年09月15日 (火) | 編集 |
アドレス帳、見つかりません(´(・)`)クマッタ・・
前のパソコンには、年賀状ソフト用のデータが残っていたはずだけど
もうラインを全部外して「廃品」として積み重ねてあります。
(貧しいので家電リサイクルに出すこともできん)

新しいデータなどがしっかり管理された、
システム手帳タイプのアドレス帳を持っているから
古いのはいらねーや、とデータのバックアップをしなかったのです。
いやまさか、アドレス帳をなくすなんて思いもしなかったし。
ずーっと、おき場所を決めていたことでもあるし。

いっちばん最近、何に使ったかなあ。
そこんとこさえ思い出せば、一気に解決です。
少なくとも家の外には持ち出していません。
昨日の楽譜のように、何かの下に埋もれている可能性はある。
しかし、発掘する気力はありません。
偶然に出てきたらバンザイってことで、
何か送りたいときなんか、改めて住所を聞くかもね。
(昨日、それ一件ありました。お手間かけました~~)

それより今は、ミシンが楽しい。
マスク、作っていますよ。
チュニックの着心地もとてもいいので、
もう一枚をできるだけ近いうちに作りたいのです。
アドレス帳を探しているヒマなんざ、ありませんとも。
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見つけた
2009年09月14日 (月) | 編集 |
やっと・・・楽譜を、それも足元にあったのでした。
型紙を入れている黒いファイルに隠れて、見えなかったのね。
それに、一番上に音符の書かれた紙じゃないのが入っていて
何度もそこには目をやったはずなのに、見過ごしていた。

よかった、人のせいにしないで(~_~;)



次に探すのは、なんだっけ(と、それすら忘れている)



いえ、探すものはもうないはず。



たぶん。



次は、明日の「こしぇ~る」のために
打ち合わせ事項などリストアップしておかなくては。
それと、あ~~っ、プリンタインクを買うの忘れた。
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拉致せずにはいられない
2009年09月13日 (日) | 編集 |
主(オナガアゲハ)のいなくなったサンショを
「やっぱりいないよね・・・」とばかりに
未練たらたら毎日覗きこんでおります。

そんな今日、雨の晴れ間に見つけた子たちは
明らかにナミアゲハではなく、クロアゲハでもなさそう。

  ↓
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1~2齢とはいえ、幼虫はダメっていう方は見ないでね。

  ↓
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進まないわけ
2009年09月12日 (土) | 編集 |
マスクを作るはずだったんですけどね(^^ゞ


これは、バティックの細ひもを編んだベルト。
びっくりするほど安かったのですよ。
現地の人の手作業だっただろうに。
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それをほどいて(゚∀。)ぇ
P9120856.JPG

ほぐして1本のヒモに。
P9120857.JPG

つまり、素材として使おうという魂胆であります。
ベルトとしては、ちょっと、私のウエストに合わなくてぇ~~



そしてこちら、フィルムの缶。
父の形見といえば語感はよろしいけれども、
実は捨てる寸前のを「モノ入れに使うッ」と
半ば強引に、いくつかもらってきておいたのでした。
もちろん、手芸まわりに現在も使用中。
P9120865.JPG

こうなりました。
ピンクッションにしたつもりはありませんが、
まあ刺そうと思えば刺せますわね、寝かせればね。
フタの○より小さく切った厚紙に布を被せて、
ついでにちょびっと手芸綿を入れたらフワフワ。
さらについでにレースを挟んでオトメにしてしまった。
ボンドと両面テープを駆使しております。
P9120868.JPG



で、肝心のマスクはどうなったのかというと、
ちゃんと作っておりますですよ。
当初の予定よりも、数は少なくなりそうだけれど。

だってねー、布の整理もしちゃったし、
ソーイングボックス(100均のプラケースだが)も整理しちゃったし、
コーヒーは美味しいし~~(秋だねえ)
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また買っちゃった
2009年09月11日 (金) | 編集 |
文章教室のあと、koニシキ様とゴハン食べておしゃべりもして、
またまた手芸店に行ってしまいました。
なんと歯止めのきかない弱い性格なんだろう。

しかし、「オレンジ系」というリクエストがあったし、
中学生には「ドット」と言われるしで、
やはりそっち系の在庫は確保しておくべきなのではないかと思いました。
それも、会員様2割引の、今のうちに。
(これで、どの店だかわかる方がおいででしょう)

期間内、3度目なんですけどね・・・
こしぇ相方とも、また行くことになろうと思うんですけどね~~

P9110847.JPG

ドットを選ぶのはなかなかたいへんでした。
姪っ子のお好みである「黒地にピンクのテンテン」なんて
もっちろんそんな品物はありませんで(あっても買いません)
ちょっといいなあと思うのは高価で、
やっと見つけたのが、パステルカラーのと、淡いベージュ。
マスクを作るのに○か×かが、選ぶポイントなのです。

オレンジ系も意外に種類が少ないもんですね。
(○ブチならいっぱいあるだろうけど)
ああ、いい色だなあと思うと、厚すぎたり高すぎたり。
でも1枚だけ見つけました、予算内で。

赤いチェックは全く私の好みです~~
量も言わんとこうっと(^^ゞ



今、作りかけのマスクを袋に詰めるところまでやるのが第一です。
でも最近は、根を詰めるってことができなくなっているし、
肩がこるような事態をできるだけ避けようと思っています。
ですので、合い間に別の作業を挟みながらです。
たとえば先日作った服の型紙を補正したり、
手芸以外の、こまごまとしたことも。
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色づかない/色づいた
2009年09月10日 (木) | 編集 |
こちら、一向に色づく気配のない、残念なパプリカ。

P9100842.JPG

パプリカというたびに「残念な」という接頭語がつくのは、
春にこの苗を植えたことを、ほんっとに残念に思っているからである。
だってだって、ピーマンのつもりだったんよ。
ピーマンの苗箱の中にあっんだから。
私の前に苗を選んだ誰かが、戻すときに間違えたんだろう。

残念なわけはもうひとつある。
ピーマンとパプリカとでは、収量にえらく差があるのだ。
だってだって、ピーマンならそこそこの大きさで収穫できるけど
パプリカは大きくなって喜んでいる場合じゃなくて
さらに色づくのを待たねばならんのよ。
パプリカ1個収穫するまでに、ピーマンなら30個も取れるのよ。

返す返すも、残念でならない。


そしてこちら、順調に色づいているホオズキ。

P9100844.JPG

これは勝手に生えてきているやつ。
踏みつけたりなんかするような場所である上に、
すぐ横にミョウガが迫ってきているという逆境にあって
実に健気に野生的に、毎年増えているのである。
実家に一鉢(3本ほど寄せ植えにして)持って行ったのだが、
もっと気前よく2鉢にしておくんだった。

ホオズキは他にも生えまくっているのだ・・・(そして結構ジャマ)
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遅々、それもよし
2009年09月09日 (水) | 編集 |
のろのろ~~っと、作っておりますよ、布マスク。
布を1枚裁っては、ふと思い立って外に出たりしていますから。
今日は午前診療なので、病院にも行ったりしましたし~

家に帰ってきたら手の消毒から始めるので
再び布に取り掛かるまでに手間がかかります。
マスクを作っている以上、手の清潔は必須だもんね。

-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

姪っ子の様子を見に、今日も実家へ。
なんと、みるみる回復して、学校へ行ったのだとか。
は~~、今日ぐらい休ませたれ~
弱っているんだし、本物のインフルエンザを貰ってくるかもしれないじゃないか。

せっかく、食べたいと言っていたプルーンのジャムを作ったんだけどなー。
目の前で食べさせたかったな~~~

その姪っ子、英数に苦労しているらしい。
イヤじゃなかったら私、教えますけど~~
中1は学習内容を教えるというより、
学習の「しつけ」をするだけでいい場合があります。
あとは、なんでも一緒に書いたり読んだりすること。
親(あるいは身内)が教えるときは、それがいいみたいです。
っていうのが、これまでの経験で得た方法。

楽しいことになるかも~~~

-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

でも、ミシンの時間は確保しよう。
結局今朝は部屋の片付けには至らず、
整形に行ったら思いのほか時間がかかってしまい、
午前中はろくな作業ができませんでした・・・・・・

-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

《にほんブログ村》っていうのに登録してみました。
アラフィフというカテゴリーはあるかな。と探したら
「女性シニア」ってのが適マーク♪のようで。
ざっぱりわかっていませんが、害にもならんだろう、と。
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インフルではない
2009年09月08日 (火) | 編集 |
姪っ子が具合悪くして、学校を早退するというので
仕事で不在の母親に代わって私が迎えに行ってきました。
もちろん、例のマスクを持って。
あのかわいらしさは、中高生にピタシですよね~~

本人(カメラ目線を禁じました。一応)
P9080828.JPG

ほら、カワイイでしょ。
スポーツガールなので、真っ黒に日焼けしてますが。
診断の結果は、胃腸炎。
熱が高くないので、インフルエンザの疑いは今のところなくて、
もし今夜からでも熱が上がるようなら、明日検査をするそうです。

ところで・・・
今、中学生の流行は「ドット」なのだそうです。
ペンケースも、ポーチも、シュシュもドット。
そういえば、生地を見に行っても、やけにドットの種類が多い。
しかしマスクにドット柄ってのはどうなんでしょう。
なんだかジンマシンに見えて、痒い気分になるのは私だけ?

そして、最もかわいい色の組み合わせは
なんとなんと《黒地にピンクのテンテン》なんだって。
清潔感はありませんわね・・・
もちろんそんな色じゃあ作りません。
薄い色で、細かいドットの生地を探してみようかな。


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ムシだけど、トンボならだいじょうぶじゃないでしょうか。

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こちら、夜に帰ってきてドアをあけたときに
私といっしょに玄関に飛び込んだトンボちゃん。
P9080835.JPG

さんざんリビングを飛び回った挙句、
カーテンに止まったところを、補虫網で保護して
無事に外の世界へ戻すことができました。

やはり、一家に一本《補虫網》ですよねっ♪
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マスクに愛を
2009年09月07日 (月) | 編集 |
いえ・・・立体マスクにワンポイントを、です。

P9070821.JPG

ちょいと遊びのつもりで、ではありません。
上下がくっきりとわかるように、です。
向かって右上(身につけると左上)に、
小さいレースと小さいビーズ。
これくらいなら、つけていても洗うときにも苦になりません。

いつも行く整形外科の受付嬢「愛ちゃん」は、
私のマスクを愛用してくれていますが
この写真を見せたら「か~わ~いい~~~~」と
絶賛してくれました。
かわいいだけではなく、お子様用にはむしろ必須かもしれません。

 ※ 鏡ってどうして左右だけを反対に映すの? っということを思い出した。


急に思い立って、被るタイプの簡単な服を作ることに。
基にしたのは、5枚も作ったエプロン。
肩幅を少し出して、丈を長くしただけです。
布を裁つときに、ギャザー分を取っておきました。

P9070824.JPG

まずギャザーを寄せて、さあ、肩と脇を一気に縫うぞと思ったら
この布に合うミシン糸がありませんでした。
こういうことで出鼻をくじかれることって、私には多いかも。
要するに準備不足なのです。
何をするにも思いつき、だから。

生地は一目惚れのインド綿です。
妖しげなゾウが、アジア~ンな雰囲気をかもし出していますね。
この生地に目が行ったのには、あるベルトの存在が大きいのですが、
それはまた後日というか、気が向いたら。

残念なのは、柄に方向があって、差し込み裁ちができないことでした。
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学ぶ!
2009年09月06日 (日) | 編集 |
まだ、なんともいえないモヤモヤを引きずっている。
私はあの子に何をしてやれるのか、と。
私の無知がコトを面倒にしたのではないか、と。

そうでなくても冴えているとはいえない理解力が、
最近ますます衰えているのを感じているけれど、
このまま何もしないで3月まで「無事=事無かれ」で済ませたくない。
ので、買ってみたのが、親向けの入門書のようなもの。



ほかにお薦めの本などありましたら教えてください(文庫希望♪)


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オナガが消えた!
鳥だろうか・・・。・゚・(ノд`)・゚・。
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暑さにびっくり
2009年09月05日 (土) | 編集 |
このところ涼しい、というより寒いくらいの日が続いたために
今日の暑さ・まぶしさはかなりキツく感じました。

それは虫たちも同じだったようで・・・

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被害者
2009年09月04日 (金) | 編集 |
ピアノのレッスンでお邪魔している動物病院の患畜です。
7~8キロはあるという、巨漢の女のコ。
P9020801.JPG

飼い主は若い女性だったそうです。
飼いきれなくなって、実家に預けたのはよかったけれど、
実家のお母様はネコが苦手。
でも、この子は甘えん坊。
ニャ~~とスリスリ寄ってこられるたびに
エサだおやつだと、食べ物を与えていたら
こんなになっちゃいました~~~だって。

活動的なアメショーの面影はありません。

「上からだと、『何か』に見えるんですよね・・・」
というので、上から写してみました。
さて、何に見えるでしょうか。
P9020802.JPG







ツチノコ、だよね~~

手術の必要な病気があるんだけれど、
今のままでは切れないので、1年計画で痩せさせるのだそうです。
ケージの入り口を開けっぱなしにしても、出てこようともしません。
すっかり消極的になってしまって。

ある意味、虐待ですよね、こんなになるまで・・・



オナガアゲハのその後が気になる方へ
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ダメージ
2009年09月03日 (木) | 編集 |
木曜日は球技指導。

なぜか、児童センターには軽度発達障害を疑う子が多く来る。
というのが、児童厚生員さんたちの共通認識のようだ。
ここ数年、そういった子どもたちに対応するためのセミナーに
必ず行くことにしているという。

そしてまた、球技クラブにも「ん?」という子が数名いる。
厚生員さんに「○○君のことですけど・・・」とたずねると
「ああ、私たちも疑っています」とか
「すでに診断されていて、リタリンを飲んでいます」などと、
やっぱりわかりますよねーっていうニュアンスの答えが返ってくる。

程度問題だとは思うが、今日、ちょっと密接に指導した子は
1年生の秋にADHDとの診断を受けて、
以来2年間、薬を飲み続けている(らしいが、やめた可能性もある)
多動で、攻撃的で、周囲を巻き込んで騒ぐタイプ。

何を言っても「暖簾に腕押し」「糠に釘」で、積み重ねがきかず、
同じこと(今日の場合は悪ふざけ)を繰り返す。
球技クラブのメンバーの中には他にもADHDが疑われる子がいて、
一人だけにずっとかかわっていると、別のトラブルが起きるので
今日の場合は厚生員さんを呼んで引き渡すことにした。
そしたら、事務室でも同じようにふざけて、話にならなかったそうな。

もと校長の館長さんは
「家庭の事情にはあまり深入りしないほうがいい」
と、早く家に帰してしまえば、みたいなことを言うのだが、
厚生員さんたちと私はなんとかして
「その子に響く言葉」を探そうとして延々話し合った。
結論が出たわけではないが、こうしてじっくり話すことが必要だったのだ。

あの子、この先どうなるんだろう。
体を動かすことで発散するから、球技のときは「まだいい」んだって。
そうじゃないとき(つまり私が知らない部分で)は、
暴れて手がつけられなかったり、他の子を傷つけたりして、
厚生員さんたちもヘトヘトになってしまうという。
私は週イチだけれど、厚生員さんは毎日だもんなあ。
家族にいたっては、休みなし。

私の仕事は、1時間を安全に楽しく遊ばせつつ、
集団のルールといったことを教え、しつけて、
厳しく叱りつけることがあっても、最後は明るくバイバイすること。
そう思っていたし、そうしてきたつもりだが、
今日はとっても後味が悪くて、実は今もまだココロに引っ掛かりがある。

もっと勉強しなくちゃダメなんだろうなあ。
しかし、今から?という気持ちが首をもたげるのも確か。


書いたことで少しすっきりしたかな・・・
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わお、オナガアゲハ
2009年09月02日 (水) | 編集 |
数日前から、なんだろうなんだろうと思っていた子。
ウチによく来るナミアゲハやクロアゲハとは明らかに違うのです。
もちろん、カラスアゲハでもありません。

興味のある方のみ、どうぞ。

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不思議
2009年09月01日 (火) | 編集 |
話が尽きないってのは、どういうときなんだろう、と。



ふつーのオバさん二人が
ふつーに話をしている、と思っている私。
こしぇ相方に言わせると、私たちの会話は
決して「ふつー」ではないらしい。

「ここに第三者がいたら、今の会話にはついてこられない」
彼女はそういうのである。
難しいことなんか話してないんだけどね。

イヌのこと、ネコのこと、ムシのこと、畑のこと。
ムスメのこと、手芸のこと、ミシンのこと・・・

ほら、全然難しくないし、ふつーじゃないですかぁ~
強いて言うなら、ちょっと濃い目かも。
さらりと話す感じじゃなくて。



私たち二人、意外に、共通部分は2割もないかもしれない。
時間の使い方ひとつとっても、全く考えが違う。
手作りに関しても、やり方・方向性が全く違う。
共通するのは、そういった違いを認めているということだ。
たぶん、お互いに我慢もし合っている。
まいっかー、とも思っている(だろうな~~)

不思議、と表題には書いたけれど、
それは私たちを知る第三者から見て
「なぜ話が合うのか、不思議」なだけなのかも。

私は彼女に会うと「スイッチ」が入る。
いくら話しても、話が終わらないばかりか、
思ってもみない方向へと発展してゆく。
不思議なのは、スイッチの入る仕組みがわからないってことだ。



実は私にはそういう人が数人いるのでして、
まことにありがとうございます ☆☆** v( ̄ー ̄)v**☆☆ Thanks
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