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できただ~よ
2010年05月31日 (月) | 編集 |
デニム糸で編んだバッグだよん。
いい色だなあ(ホレボレ)
DSCN2300.JPG


中袋のポケットは、高さを変えて2つ。
大きめポケットはバッグの底に近いほうに、
小さめポケットは、取り出しやすいよう、高いほうに。
タグをつけたのは、小さいポケットです。
DSCN2301.JPG


愛用のデカ手帳(A4)がすっぽり入ります。
長財布も当然するっと。
タテにも入ることを確認。
DSCN2303.JPG
だいたいこんだけ持って歩けば用が足ります。
重いけど。


さ、次は布のバッグを作ろうかな~~


@@@@@

ブログデザインを変えました。
ちょっと涼しげになったかな~~
スタイルシートをかなり弄ったので、
見難いところがあったら教えてくださいね。
(IE、FFでの見え方は確認しています)


 

明日は早起きしてワラビ採り~~
 
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ギラレースのシュシュ
2010年05月30日 (日) | 編集 |
ギンギラギ~ンのブルーなレースは、
「10cm」という、とんでもない端切れ。
でも、15cmはありましたので、
出来上がりはかなりボリューミィな感じ。
DSCN2288.JPG

2個できました♪
DSCN2290.JPG

どんな人に似合うかなあ。
サラサラロングヘアを高いところで1本にまとめ、
このシュシュをつけたら、それだけでかなり豪華。
また、やはりロングヘアをまるめてシニヨンにして、
包むようにシュシュをつければ、一気にドレスアップ。

いずれにしても、私には縁のない話でして、
この白髪頭、なんぼ伸ばしても華やかにはならんだろうなあ。


ダンガリーも縫い始めました。
いつもは「こしぇ~る」のタグをつけますが、
これは自分用なので「cafebar」にしたのです。
明日には仕上がる予定です。
あ、バッグね。
DSCN2292.JPG


 

髪を早く伸ばすには・・・
ワカメコンブですかね、やっぱり。
それは黒くするほうか?


この先、チョウ画像あり~
 ↓
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おのれハコベ
2010年05月29日 (土) | 編集 |
・・・というほど憎んではおりません。
ただ、これからイチゴがどんどん大きくなって色づいて。
さ、収穫しましょうってときに、
パッと見つからなかったりするんじゃないかと思って。
それに、一応「有機肥料」を施してありますよって、
ハコベごときに吸い取られるのはちと惜しい。
DSCN2260.JPG
ので、そうねえ8割ぐらい、抜き取りました。
あんまりキレイに取ってしまうと、
他とのバランスが悪くなりますのでモゴモゴ。


こちら、イチゴ前に暫定的に刺した簡易フェンス。
カジさんの濃い肥料がかからないようにと。
このへんはもう、地面が固くなっていますので、
根元までしっかり差し込むことができません(私は、です)
ので、ホントに「一時的に」並べただけ。
DSCN2263.JPG
カジさん、おくつろぎ。


 

草取りすると、握力なくなります~~
  
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布、増量
2010年05月28日 (金) | 編集 |
また買っちゃった・・・

6月のブックカバーに、イメージぴったりの生地と、
ふんわり布シュシュによさげなレース系の生地と、
先日編んだベストにテイストの似た、しじら織りの生地。
あとブックカバーのしおりになる細いリボン。

作る気はマンマンである。
作る時間もたっぷりある(はずだ)

朝から晩まで庭仕事するわけじゃないし、
一日中カジさんと遊んでいるわけでもないし、
モーツァルトを弾きこなせる指を作るのも、
1日に数十分ほどのことだ(やらない日もあるし)

なのに、なんで何もできあがらない?

頭の中で「あーやてこーやって」と膨らむアイデアが
実際にカタチにしようとすると意外に面倒なのであり、
布を手にしてみると、やっぱ無理無理~っと気持ちが萎えて、
アイデア倒れの妄想止まりになってしまう。

そんなに難しくなく、以前作ったものの応用で
ちょっと大きさを変えたり、アレンジを加えたりと、
気持ちさえ向かえばすぐにでもできそうなものだってある。

なのに、なぜ???

私は「ただの手芸好き」で、仕事にしていないから
締め切りがあるわけでも、厳しい注文があるわけでもない。
のんびりのんびり、作ったり作らなかったり、
自分で決めて自由にやってゆけることが、
かえって「やらないときはとことんやりません」になるのか?

いつだったか、
「○曜日はミシンの日」と決めようかなって思ったことがある。
それ、今年の目標にしたりしなくてよかった・・・
実現できそうな目標しか持たないってのもヤワだけれど、
何も、難しい目標を持って、ヒーヒーいって
挙句の果てに達成できなくて自己嫌悪ってのも嫌ですからね。

とりあえずブックカバーとシュシュは、
定番で作ってゆこうと思っておりまする。
できればバッグも定番の中に入れたいところだけれど、
明言はしないでおきましょう。
(私は私に甘いのね)

 

 ↑ こういうバナーって、こうして貼り付けておくだけじゃダメなのかな?
 まだよくわかっていなかったりします。
 
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みぴょこぴょこ
2010年05月27日 (木) | 編集 |
 かえるぴょこぴょこ みぴょこぴょこ
 DSCN2258.JPG

 あわせてぴょこぴょこ むぴょこぴょこ
 DSCN2259.JPG


今までなんの疑問も持たずに
聞き流して(言い流して)いたこのフレーズ。

計算が合わないんですけど。
そもそも、何と何を合わせるのか、提示できていない。
でも早口コトバにするには、余計なフレーズを入れたくない。
よって、この際計算がどうたらいう部分は無視。

なんでしょ?
たぶん。



指先ほどの大きさのこのカエルは陶製。
「無事帰る」などのゴロ合わせで、
お守りとして道の駅等で売られているものである。
置き物にするには小さすぎて吹き飛ばしそうだし、
ストラップにしようにも穴が開いてないし・・・
で、ハタと思いついたのがマグネット。
ちょうどいいんですよこれが。

普段は譜面台にくっつけている。
譜面台には各種原稿やらメモやら、
楽譜じゃないものを二重三重に乗っけてあり、
パソコン脇に、目の高さに合わせて置いている。

 
譜面台はスチール製がどっしりとガタつかなくてグッド。
だけど持ち歩き用は、軽いアルミ製がいいのよ。
マグネットがくっつかないのは難点だけどね。

 
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寒ぅ~
2010年05月26日 (水) | 編集 |
だって・・・リビングの「現在温度」が
DSCN2254.JPG

自室の石油ファンヒータは
灯油を使い切って、このままお片づけ~のはずだったのが、
また給油しまして、今ガンガン暖めておりまする。

雨があがりを見計らっての、カジさんとの散歩には
フリース&ウインドブレーカー&首にはタオル。
(さすがにマフラーはちょっと)

今日は特に、風が強かったので体感温度も低かったと思うけれど
(等圧線の間隔が狭かったですねえ)
明日も、そしてここ2週間ほど、寒い傾向があるとか。
そしてそしてこの夏は冷夏の可能性があるとか~~

早速、苗たちを再びビニールで囲ってやらなくては。

 

実家では「へぇ~( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェーヘェーヘェーな話」を聞いてきた。
なになに、お向かいのお婆さんは某温泉旅館のダンナの二号で
家を建ててもらって越してきたんだって?
(20年も前の話ですが)
そのことを母は、今まで誰にも漏らしていなかったのだそうな。
んま~~~、口のお固いこと!

でもって、なぜ今になって話す気になったのでしょうね。
時効ってことかね。
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5月のブックカバー
2010年05月25日 (火) | 編集 |
やればできるじゃん、私。

今月のブックカバー完成です。
ていうか、あまり凝っていませんのでね。
こう言うと手抜きのように思われちゃうかな。
いえ、これはこういうデザインです。
頭に思い描いていた通りです。

シンプルかわいい、ダンガリーのブックカバーは
中学生もお姉さんもマダムも婆ぁも持てますでしょ。
DSCN2244.JPG


内側。
とくに何の変哲もございません。
DSCN2245.JPG


@@@

実は今朝、ひょこっとしたハズミでリビングの掃除を始めてしまい、
そのまま洗面所とトイレまでがっつりとお掃除。
客がくるわけでもないのに、こんなことって。

で、こりゃあ自分にご褒美だよねって思ったわけだ。

【ご褒美その1】
ひとめぼれのインド綿。
これはマルチカバーとして売られていたもの。
だから、四方ちゃんとふち縫いしてあります。
それも額縁に!(めずらしいよ)
DSCN2243.JPG
ゾウの目が赤いのが見えますか?
これ、他のゾウは白いんです。
この子だけ、赤目。


【ご褒美その2】
バティックのカイン・パンジャン(長い布っていう意味)
某アジアン雑貨店で、在庫隠しにディスプレイされていたもの。
店員に交渉の末、外してもらって無理矢理買いました。
こういう買い方をするヒトがけっこういるんだって。
私が知っている限りで思い浮かぶ方がひとりいますけれど、
「けっこういる」ってことは・・・(~_~;)
DSCN2241.JPG

ご褒美多すぎ?
へっへっへ~

 
だって今日はその他にハタケもやったし
義母ちゃんのハタケもちょっとやったし~
 
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久々、編みシュシュ
2010年05月24日 (月) | 編集 |
中途半端にしていた、デニム風編み糸のバッグが、
裏つけて持ち手つけるだけ~っていうところまでできまして、
残されたのは、これまた中途半端な量の糸。
これはシュシュにするしか使い道ないんでねーの?
ということで、ちゃちゃっと編んでみましたよ。

ダブルフリルのしなやかさと、
インディゴブルーの野性味が感じられるシュシュ。
DSCN2226.JPG
このタイプのシュシュは、フリマでもよく売れました。
あまりたくさんは作らなかったんですけどね。
普通の編みシュシュの2倍以上の手間がかかるものですから。
今回作ったのは、「自分のため」なので
どんな手間も惜しまなかったというわけさ。


くるりんと丸めたら、フリルも二倍。
モデルは新作くんであります。
DSCN2227.JPG
そういえば、シュシュのモデルにするために
「編みウサギ」を作るっていうの、すっこーんと忘れていました。


忘れていたといえば、5月のブックカバーがまだでした。
今週中に作るとしたら、明日しか時間が取れない。
テーマはもう決まっているんですよ。
編みバッグの中袋にも使う予定の、ダンガリー。
そこにちょっとレースなんぞをあしらってみようかと思っています。




フリマの後始末がまだだった・・・
明日はその片づけから始めなくては。
 
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歌声「喫茶」ですか?
2010年05月23日 (日) | 編集 |
その前に、こちら。
DSCN2201.JPG
やっと咲きました。ヤマドウダン。
この花は、咲いてもきれいですが、散ったあとが楽しい。
花が終わって地面に落ちると、
一面に敷き詰められたようになります。
その上を歩くと、パラパラポロポロと
それは素敵な音がするのです。
1年のうち、ほんの1週間ほどのお楽しみ。




この先、久しぶりの禁断画像。

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ハタケ日和
2010年05月22日 (土) | 編集 |
バラまきレタス。
普通はポットまきするらしいんだけど、
間引きしながらベビーリーフのうちに食べちゃうから。
DSCN2192.JPG

ゴーヤーのヒゲが巻きつこうとしている!
DSCN2194.JPG

何よりまず、土作り。
有機無農薬でいきまーす。
牛糞鶏糞ぼかしなどなど。
DSCN2195.JPG


そして久しぶりに、天然石を組みなおしました。
天地(画像では左右)はラピスとカーネリアン8mm。
それ以外のローズクオーツとクオーツ6mmは、新石。
DSCN2200.JPG


カーネリアンは、持ちたいときと持てないときがありますね。
私だけ?
 
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タイツリソウご開帳
2010年05月21日 (金) | 編集 |
これくらいの株が鉢植えになって598円だったのは、
盛岡市から40分ほど北上したH市N根のSガーデン。
ちょっと惹かれたのは、白花のタイツリソウ(同じ値段)
でも、目的はパンジーだったので、スルー。
それに、高いと思うよ、その値段。
DSCN2179.JPG
コレ見て思い出した。
このカタチ・・・
手塚治虫著「ブラックジャック」に出てくるピノコのアタマだ~


グラ婆のことがあって、頭が重くて目も重くて
なんか熱っぽくてかったるいのかと思ったら、
「シラカバ花粉症なんじゃないの?」と、母。
えええ、それって北海道だけじゃないんだ~~
確かに、わが家の玄関先にはでっかいシラカバがある。
シジュウカラが好んで停まりにくるシラカバ・・・
あいつのせいだったってのかぃ?
アレルギー検査をやり直してもらわなくては。
昨年はスギヒノキイネダニハウスダスト、オールクリアだった。


グラ婆ショックに打ちひしがれている場合ではなく、
わが家には他に3匹のネコと1匹のイヌと
数匹の(数えてません)アリジゴクがいて、
彼らは自分だけでは生きていけない環境にあるわけだ。
とりわけ、イヌには「散歩の楽しみ」が欠かせないのであって、
雨の降らない平日は、私が動かねばどうにもならない。

レッツT松の池。

久しぶりにヒトリシズカ通りからニホンタンポポエリアに向かう。
おお、あったあった。
DSCN2182.JPG
以前は「ぽつりぽつり」だったのが、「ぽつぽつ」ぐらいに増えている。
これはよい傾向なのではないかと、神庭山の石段を降り始めると、
もうそこらへんはセイヨウタンポポなのね。
その境目って、ビミョウだ。
写真とは別の株に、茶色いイモムシが取り付いていた。
そっちも一応撮影したけれど、出しませんよ。
先日買った「イモムシハンドブック」で名前を調べなくちゃ。


ちょっと休憩。
で、カモたちを激写しようとしたら、
座っていたカジさんがいきなり向きを変えた。
DSCN2187.JPG
邪魔だ・・・
気を取り直して撮り直し(←ザブトンプリーズ)
DSCN2188.JPG

しかしこのあと、ベンチに座ったら睡魔に襲われ・・・
ついウトウトしちゃったのだった。
カジさんも私の膝の上に前足投げ出してまったり。


洗面所が広く感じられる。
のは、グラ婆がいないから。
 
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雲が取れたら
2010年05月20日 (木) | 編集 |
夜、空を見上げたとき
いつもより星が多いなあと感じたら、
そのうちのひとつは、グラ婆です。

DSCN2175.JPG


あと、コゲとチャラとりゅうのすけとナンジャとタマ三郎。
もっと前に、チャ太郎とクマ子も。
 
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ネコを看取る
2010年05月19日 (水) | 編集 |
『虫の息』といいますが、グラ婆の今の状態はまさにそう。

箱座りも今朝になると、頭を持ち上げていることが難儀らしくて、
そろえた前足の上に顔がのっかる感じ。
それも、夕方になるともうすっかり横向きです。
自分の前足で窒息しやしないかと心配していましたから、
かえって呼吸はラクになったのではないかと思いますが・・・

排泄や膿やヨダレで汚れたシートを取り替えるために、
ときどき抱き上げるのですが、
そのときだけ「むぇぉ~ん」って声を出します。
どうも、不安定な状態が苦しいらしくて。
手早くまたベッドに戻してやると、でれ~んと横たわります。
シッポを巻き込む力もないようなので、
後ろ足を抱え込むように整えてやりますが、反応はなし。

お腹が小さくヘコヘコ動くのを、1時間おきに確認しています。
今夜・・・明朝・・・かな。
覚悟はできていますけど、やっぱりね。

ナンジャもそうでしたが、グラもわが家で生まれた子です。
子育て上手なコゲ母さんに育てられ、
姫の気位を持って、我が家のネコ族の頂点に立った子。

今夜あたり、グラ婆の写真を探してみるかな。
パソコンを買い換えて1年ちょっとになるので、
古い写真はブログから引っ張ってくるしかありません。
ニッキ・ブログ暦10年、続けていてよかったという思いも、複雑。


ミルク婆も同い年の20歳。
ネコとしてはかなりの長寿ですね。

古い写真を見つけました。3年ぐらい前になるかな。
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やる気ねっす
2010年05月18日 (火) | 編集 |
散歩から帰ったら、もう何もしたくない(らしい)
私はちょいと庭仕事をしたくて、
カジさんに付き合ってもらおうと声をかけるのだが、
ソファにどで~んと寝そべったまま動こうとしません。
DSCN2159.JPG

今日は、りんご園から長嶺橋を渡りT松の池に出て、
少しばかり座って休んだあと、
心臓破りの坂をナンバ歩きして帰ってきまして、
いつもより遠回りなコース。
いっぱい歩いたからというより、暑くて疲れたんじゃないか?
私も「こしぇ会議」の前に30分ほど昼寝したし。


新芽のうちから赤いタイプのカエデ。
名前は知りません。
今、花の時期らしいってこと、写真を撮ってみて気づいた。
保護色っていうか~~わかんないよね。
DSCN2162.JPG


タイツリソウはまだ完全に開きません。
てか、いったいどこにピントが合っちゃったの?
っていう写真だな(~_~;)
DSCN2152.JPG


「こしぇ会議」では、先日のフリマの収支計算をしました。
私、びっくりするほど黒字。
ダブルダッチとアカペラの学生ちゃんたちが
シュシュやヘアゴムをいっぱい買ってくれました。

相方は、今までの売り上げを取っておいているらしい。
けど、私はそういう考えが全くなし。
今回のは明日、母とゴハン食べるのに使おうっと。


次に作りたいものができました。
まだナイショ。
 
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逆コース
2010年05月17日 (月) | 編集 |
2日前、てきとーに歩いて迷ったあの林の道、
最短コースを確定したいと思って、逆方向に歩いてみました。

道というか、なんというか。
これでも「道がある」といえるほうで、
この先は草木をわけつつ、ほとんど勘を頼りに。
そういえば、「オリエンテーリングの片付け忘れ」と思った赤いヒラヒラ。
あれは公園管理にかかわる、何かの印かもしれません。
絶対に道じゃねぇ~っていうところにも付いていた。
DSCN2124.JPG


おおっ、見覚えのある「関門」
前回はくぐろうとしたカジさんも、今日はイッパツで飛び越えました。
ヒトより学習効率が高いかも。
DSCN2126.JPG

はい、めでたく楽園に出ました。
ここでカジさんには自由散歩を楽しんでもらおう、と思ったら、
今日は刈り払いの準備をしていたので断念。
DSCN2127.JPG

T松の池はそろそろツツジが色づき始めたようで。
まだ、八重桜とか白い桜は咲いているんですけどね。
カモの親子が見られるのも、もうすぐかなあ。
DSCN2132.JPG

@@@

「タイツリソウ」が、ひと房だけ咲きました。
昨年、ピアノの生徒さん宅からいただいて挿し木したのが根付いたのです。
咲きましたっていうか、この先もっと開くんじゃなかったかな。
ぶら下がっているように見える部分からハートの下にかけて
パカッと割れてくるんとめくれ上がって・・・
って、コトバで説明するのはとっても難しい。
明日になったら改めて画像をば。
DSCN2147.JPG


そして、追記には久しぶりのムシ画像。
サナギですから怖くはないと思うんだけど・・・



  ↓
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天気のよい日のフリマは
2010年05月16日 (日) | 編集 |
1.お客さんがいっぱい
2.小さい子がいっぱい
3.そこそこ売れる
4.日に焼ける
5.のぼせる
6.喉がかわく
7.コーヒーが美味しい

りんごの木の下コンサートが楽しかった。
いい場所を確保することができたから。



女の子たちはシュシュに釘付け。
小学生だけじゃなく、大学生も大騒ぎだった。
20100516 005.jpg


接客中ざんす。
シブ好みの女の子&お母さん。
20100516 004.jpg


コンサートの様子。
演奏しているのは秋田からやってきた《Fish Born》のお二人。
P.A.は例年どおり、シーラカンスA谷さん。
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日輪が出て、学生たちが「ヤバいよね」「うん、ヤバい」
キミたち、他に語彙はないのかね?
20100516 020.jpg


マイ丼を持っていったら、100円の野菜スープがこのボリューム。
これでも「食べかけ」です。
普通は保温カップだから、この半量ですよ。
20100516 014.jpg


ちなみに、当該りんご園から臨む岩手山。
見る角度というか、方角によって表情が違いますが、
それぞれに「ふるさとのやま」なのです。
20100516 038.jpg


りんご園の「新顔」ハナちゃん。
昨年まででっかいレトリバーがいたんだけどね。
4ヶ月だそうで、かわいい盛りじゃ。
20100516 041.jpg


りんごの花はこれくらいの咲き具合。
やはり種類によって早い遅いがあるってのは、
そりゃそうなんですが「おー、ホントに~」という感じで。
20100516 040.jpg


でもって私はまた刺された。
20100516 047.jpg


売れ筋はなんといっても、シュシュでした。
続いて、くるみボタン。
意外に、洗顔ネット。
 
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迷い道
2010年05月15日 (土) | 編集 |
いつもの散歩道から見える風景。
あそこに行ってみたいなあ・・・と思ったのが、始まり。
DSCN2061.JPG


はい、ここがその「あそこ」
こんなだだっ広いところに、私とカジさんだけですよ。
100メートル四方(1haですな)、一人と一匹。
たくさんの虫たちは除く。
地中のモグラたちも、除く。
八重桜と、ナントカ桜っていう白いのが満開です。
DSCN2063.JPG


先日、ここを歩いていたボーダーコリーとその飼い主に、
元りんご園のふちで出会ったことがあります。
てことは、ここから道が繋がっているっていうこと。
ならば行ってみない手はないでしょう。
早速、広場の端にあがってみると・・・
いきなり「通せんぼ」の洗礼が。
DSCN2064.JPG


ここをジャンプでクリアして、先へ先へ。
だんだん道がなくなってくる・・・
でも、「盛岡市」のマークがはいった石(なんていうんだ?)や、
たぶんオリエンテーリングで使われたのであろう、赤いヒラヒラ。
(普通は片付けるんですよっ、リーダーが)
たまたま春だから、まだ人通りがないのだろうと、
さらに藪をかき分けて進むと、いきなり目の前が開けました。
DSCN2066.JPG


しかしどうみてもここは「ヒトんちの庭」
しばらく付近を歩いてみるも、抜けられる道はなさそう。
ツイッターで「ここはどこ?」とつぶやいたのは、まさにここ。
これ以上迷うわけにぁいかねーやと、
来た道を(すごすごと)戻ることにしました。
赤いヒラヒラは、中途半端に片付けられていたらしい(~_~;)
DSCN2065.JPG


またもや「より、道に見える」藪の切れ目を探しながら歩くと、
こんなヘンな階段のある場所に出ました。
ナンですかコレ。
あまり意味なさそうなんですけど。
DSCN2069.JPG


ここまできたら、見覚えのある畑が横に見えて、
あとは無事に、元りんご園の急坂を
「ナンバ歩き」で200歩登って、家に帰り着きました。
約1時間の行程ではありましたが、2000歩足らず。
写真撮り撮り、鼻歌歌いつつ、カジさんと遊びつつ、だからねえ。

でも、今日迷ったおかげで、脳内地図ができました。
次からは迷わずさっくりと歩いてまわれると思います。
道をつくるのはこの私だ!



普通のスニーカーじゃダメですわ。
山登り用の、底のブ厚い靴じゃないと。
 
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携帯不携帯
2010年05月14日 (金) | 編集 |
今日も、家に帰ってから気がついた。
携帯を充電器にセットしたまま。
メール受信のサインがぺかぺか光っていた。

持っていないと不安、気がかりで落ち着かない、
早く家に帰らなくちゃ・・・
っていう時期もあったのにねえ、この変わりよう。

でも、時間がわからないと困るから、
首から提げるタイプのちっちゃい時計があるといいかも。

@@@

就職して間もなく、そう、ちょうど今ごろの季節だったな。
2度目のお給料をもらったころ。
某丸井で(盛岡にはありませんよ)、ペンダント型の時計を買った。
クレジットで有名な店だってこと、知らなかった。
そもそも「クレジット」を知らなかった・・・
お買い物は現金が当然なのであって、
月々分割でお支払いすることは「月賦」という認識。

なーんてことを、久しぶりに思い出したりした。

@@@

文章教室の帰りに手芸店にふらふら~っと立ち寄った。
3回に1回ぐらいの割で、品揃えを確認しに行っている。

前回前々回、そろそろ出てるかなと思って覗いたら
まだ冬物の分厚い生地がでで~んと場所を占めており、
お目当てのインド綿はまだ並べられていなかった。

今日は、はい、バッチリ、このとおり。
いろいろあった中から、ゾウ柄プリントを2枚。
上の黄色っぽいほうは、以前に買ったプリントと酷似。
似過ぎていることは、私にとってマイナス評価とはならない。
逆に、同じようなブックカバーを作って
「ほら、どこが違うかわかる?」
などと、知人友人に見せびらかして反応を楽しもうっと。
下は大雑把に描かれた動物たちがデンデンデーンと並んでいる。
DSCN2058.JPG
ほかに、淡いブルー系の幾何学模様とか、
同じゾウでも四角デザインの枠の中に描かれているのとか、
心惹かれるプリント地がたくさんあったのだが、
財布の中身が充実していないことが、ブレーキになった。
もしユキチを数枚持っていたとしたら、
あとさき考えずに全種類買い揃えたかもしれない。


しかし、財布の中身が充実しているなんてことはまずない。
 
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雨あがり
2010年05月13日 (木) | 編集 |
雨が降ると、私はピアノを弾くが、カジさんはヒマ。
雨があがると、私は畑に出られるし、散歩もできる。
カジさんは私が外にいる間ずっと付き合うので、
どちらかというと、雨が降らないほうが好き。
「どちらかというと」だなんて、そんなはずないでしょ、
雨が降らないほうがいいに決まってるでしょって思うのは、
カジさんを知らないからですね。

カジさんは、外は好きだけど、
私のそばにいるのでなければ嬉しくもなんともない。
散歩から帰ってきたら、絶対に家の中に入りたい。
そのまま外に繋がれるなんて、ジゴクらしい。
つくづく、甘ったれに育ててしまったものだ。

りんごの花が咲き始めた。
今度の日曜日、「りんごの花まつり」のフリマに出店するのだが、
りんごの木の下で開催されるコンサートも目当てのひとつである。
岩手を代表するといっていいフォークシンガーが二人、
レギュラーで出演している(A谷さんとU善さん)

盛岡でこれくらいだと、3日後のT沢村は満開かも。
DSCN2045.JPG

いつもは、りんご園からそのまま道なりに家に戻るのだが、
今日は気まぐれ虫が騒いだので、ちょっと寄り道。
畑に突き当たって行き止まりになる、その道端に、
カラタチのでぇ~~かい茂みがあった。
これが、もう蕾をいくつかつけているのである。
わが家のカラタチはまだまだ小さくて、花が咲かない。

散歩の楽しみがまたひとつ増えた。
DSCN2049.JPG

散歩のあとにほんのちょっと、畑を見回っただけなのに、
カジさんてば私を追って畝を壊してしまった。
前と同じ場所、キヌサヤ地帯。
むかーし使っていたプラ柵を刺しておいた。
なんぼか効果あるかしら。
DSCN2053.JPG


今日はこのほか、くるみボタン作りと、吹奏楽。
久しぶりに3番のリードで吹いた(やはり2・1/2がいいなあ)
 
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過保護といわれようと
2010年05月12日 (水) | 編集 |
いたましや、幼苗ちゃんたち。
DSCN2041.JPG

ちなみに「いたましい」は岩手の方言で訛ると、
主として「もったいない」の意味になります。
痛々しい、見てらんないっていう意味のときは「いだましい」、
もったいない、惜しいの意味のときは「いだますぃ~」と余韻が。
(違うかしら。私あまり詳しくない)

幼い子が事件に巻き込まれると「いだましい事件だごど」となり、
幼い苗が霜に当たってほしくないと「苗ッコいだますぃ~がら」となる。

・・・かな。たぶん。


こちら、わが家の庭に生えてきたワラビですよっ、ワ・ラ・ビ!!
ただしこの場所は、土手の続きなので雑草だらけ。
ときどきヘビが通ります(わーいわーい←嫌いじゃないのよ)
DSCN2043.JPG
じつは昨日2本収穫してアク抜きをし、夕餉にいただきました。
今日見つけたのも2本。
シーズン中、毎日2本? なのかどうか、検証します。

ただ、2本のためにお湯を沸かして重曹を入れて
一晩置いてアク抜きをして水にさらしてってのが面倒なので、
まず1回味わったからもういいことにして、あとは株を育てます。
来年以降、もっと広範囲に生えていただきましょう。


さっき、カジが流しから皿を抜き取ってなめていた。
怒って追いかけて馬乗り2分の刑に。
 
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植えたんですケド~
2010年05月11日 (火) | 編集 |
段ボール箱の中で芽を出してしまったジャガイモを、
とりあえず一列だけ植えてみた。
鍬を持ったついでに、畑全体に畝を作って肥料を入れたら、
いてもたってもいられなくなって、
急遽、いつも行く産直で苗を購入。
今年はピーマンとパプリカを間違えないぞと決心して。

こちら、第一弾。
ミニトマト、ナス、ピーマン、シシトウ、トウガラシ。
明日から冷え込むっていうんだけど~~どうしましょ~~
DSCN2030.JPG
まだ空いているスペースに、種類の違うトマトが入る予定。
あと、第二段としてはキュウリ、ゴーヤー、などなど。


先日タネを置いたキヌサヤが芽を出した・・・ところを、
カジさんが「ここ掘れワンワン」とばかりに掘り返した。
1箇所欠けてしまったが、仕方がない。
とりあえず土を盛り上げてパンパンしておいた。
あとで移植してもいいしね。
犯人が現場に戻ったところを激写。
DSCN2029.JPG


鍬を使っていると、ポロポロとダンゴムシが出てくる。
うち、大きいのを5匹選んで確保。
土を入れたプラケースの上に、丸まったヤツらを置いて、
「さあ誰が一番のりで土に潜るでしょう」競争の開始っ!
ほんとうは、菓子箱にトラックを作って、
丸まった状態の彼らをスタート地点に置き、
誰が一番でゴールするでしょうかってのをやってみたかった。
が、見るヒト一人(私)では盛り上がらないので、断念。
(そのうちやるかも。んで、ようつべにアップしたりして)
DSCN2036.JPG


ネコたちもなんとか元気です。
こちら、暖房便座の上でダンゴになる3匹。
最近、3:1になっていることが多い。
グラ・ミル・○(←数年前には考えられなかった)と、ぽん。
この写真を撮ったとき、ぽんちゃんは脱衣かごの中で丸まっていた。
DSCN2037.JPG


タダの日記だ~
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あとは裾だけ
2010年05月10日 (月) | 編集 |
なんだかんだと、あのあと編むだけ編んで、
そのままの勢いではぎ合わせて、
衿ぐり・袖ぐりのふち編みをして、
最後の大仕事、裾のふち編みを始めたところ。
DSCN2016.JPG
試着したところ、腹まわりをカバーしきれていないので
10cmほどネット編みでフリフリをつけようかと。
この状態で、軽くスチームアイロンがかかっています。


今日はわが家用にも「ウコギのほろほろ」を作りました。
ウコギの芽を枝から摘み取るのに、
一人で作業するのもな~と、カジさんをつき合わせたら
なんと、一株だけ残ったサンチュの上に寝転がりやがった。
DSCN2008.JPG
この場所には、刈った草とか野菜くずとか枯れ葉とか入れて、
いわゆる「堆肥」を作っているので、なんでもよく育ちます。
問題は、カジさんのリードが届くっていうこと。
ま、仕方ないですね~
ここは土を作る場所とだけ思っておこう。


夢中で編んだせいか、寝不足っす
 
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編み日
2010年05月09日 (日) | 編集 |
一日の大半を編んで過ごしたというわけでもないので、
「編み日」とはちょっと大げさなのだが、
ときどき、どうにも編みたくてしかたのない日がある。
そういうときのために(え?)
いつも編みかけのものを用意している(ええっ?)

今日、急に仕上げたくなったのは、ベストである。
いつぞや某手芸店で「乗せられて」購入した高級毛糸。
モノはかなりいいのだが、なにしろお高いヽ(´Д`;)ノ
同じ毛糸の色違いで、母がセーターを編んでいた。
その手触りが、さっぱりと、それでいて柔らかく、
これは私の手で編んだならば、かなりよいものができる・・・
そう確信したからこそ、買おうと思ったのだった。
(こう言っちゃナンですが、私の編み腕はプロ級よ)

はじめのうちは何を編もうか・・・と迷うばかりで
適当にモチーフなんぞ作ってつないで、
結局なんにもならないまま、1玉使い切ってしまった。
そのころ、編みシュシュに凝っていて、
かぎ針編みばかりしていたため、
棒針方面に気持ちが向かなかったのね。

それが、完成した母のセーターを見たとき
「私ならこの糸の特性を生かして、もっと柔らかく編む」
そう思ったわけだ。そうだ棒針だ、と。

DSCN1998.JPG

以来、編み始めて2ヶ月ばかり。
後ろ身頃の、袖口の減らし目直前まで編んだら
アララナンダカハバガタリナイ・・・ってことに気づいて
それじゃあと、前身頃をちょっと広めに編んで、
やはり袖口を減らすところまで。
ここまできたら、前後を同じペースで編んでいかないと
「手が変わる」ことがあり、風合いや、ヘタをするとサイズまで
微妙に違ってくるものなのだ。

前身頃の袖口を減らしながら10段編んだら、
次は後ろ身頃を10段、という感じで、
減らし目ってのは、前後身頃の幅が違うだけに、気を使う。

衿ぐり直前まで編んで、やっと一安心。
あとは一気に攻める。
前後をはぎ合わせて、ふち編みをして・・・
出来上がりは明日か明後日かな。

おお、そしたら「次なる編みかけ」を用意しなくては。
またいつ、「編み虫」に取りつかれるかわからないから。


毛糸はすでに用意してある。
廃盤(←っていう?)になるから安くするって押しつけられたヤツ。
 
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お散歩日和
2010年05月08日 (土) | 編集 |
ゆっくりゆっくり、T松の池にいってきました。
ソメイヨシノの盛りが過ぎて、今はベニシダレが満開。
その大きな木の下に、若者20名ほどが円座、
これはいわゆる「お花見コンパ」というやつかな。
(ああ懐かしい、コンパという響き)


サクラの花びらカーペット。
犬にその意識はないみたいだけど。
DSCN1972.JPG

土曜日でヒトがいっぱいの池のほとりから
ちょっと山側に目を向けるだけで、
だーれもいないこんな景色。
DSCN1977.JPG

あっちこっちにウコギを発見。
でもまあ、家のだけで充分なんです。
明日はウコギのほろほろを作ろう。
DSCN1986.JPG


オオヨシキリの写真は撮れなかった、ザンネン。
 
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シンプルなシュシュ
2010年05月07日 (金) | 編集 |
あ・・いえ、シンプルなのしか作りませんけどね(^^ゞ
これらは特に、フリマ用なので、安くできるように作っています。
小学生ぐらいのお子ちゃまが自分で買うことを想定。

レースをつけたり、ビーズをつけたり、
いろいろ装飾を施したいところですが、ガマン。
これでも、くしゅくしゅすると、結構ボリュームが出ます。
大きさは全て同じで、直径約12cmです。

ポップなフルーツ柄
DSCN1963.JPG

パステルカラーのやさしいドット
DSCN1964.JPG

ちょっとクールな黒レース柄
DSCN1967.JPG

超シンプルなソフトダンガリー
DSCN1968.JPG

ブルーのチェックはこのように柄が出ます
DSCN1970.JPG


他にも作りたいものがある~~
超破格なバティックを手に入れたし。
 
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T松の池は満開
2010年05月06日 (木) | 編集 |
DVC001601.jpg

これは携帯で撮ったものです。
デジカメを持たなかったのは、メディアを買わないといけないから。
空き容量がなくて、これ以上撮れないのです。
動画をいっぱい入れたからなあ・・・

でも充分キレイで、まずまず鑑賞に耐えるのは
なんといっても素材がよかったからですね。
こういうとき「美しい」って漢字にしたくない気持ち。
「うつくしい」と、ひらがなにしたほうが通じる気がする。

散り始めの、ゆらり落ちてくる花びらのうつくしいこと。
花を見ながら歩く人々がみんな笑顔であること。
ほんとうに、いい季節です。

@@@

畑では、リーフレタスの種まきをしました。
それと、まだ残っていたアスパラの植え替え。
あと1株2株出てきそうな気がします。
ぴょこんと小さい芽が地面から顔を出しますと、
その下にはどっかりと立派な根があることがわかります。
初めて苗を土に預けたとき、間隔を空けることを知らずに
並べて(!)植えちゃったものだから、
かなりぎぅぎぅに根が張ってしまったのではないだろうか・・・

畑仕事は朝のうちってのが基本ですね。
あとはのんびり手足を休ませる。
そうだ・・・ぺったんこポーチでも作ろうかな。
ボウリング用のカードケースを母に見せたら、
「いいねえその柄、その大きさ」と
なんだか欲しそうな言い方だったから(リップサービス?)


今日は珍しく午前中の更新。わお。
 
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畑ハタケ
2010年05月05日 (水) | 編集 |
今日の作業
 ネギの植え替え
 ホウレンソウ・小松菜・山東菜の種まき
 ちりめん赤紫蘇の種まき
 アスターなど花の種まき
以上がババの畑の分。

自宅菜園においては
 グラジオラスの球根植え付け
 ヒマワリの種まき

こちら、J兄が気を利かせて(というか勝手に)連れてきて、
柿の木につないだカジさん。
みんなの姿が中途半端に見えているのに
誰も遊んでくれないものだから、
却ってヒンヒンと泣き叫び、呼び出しをかける。
私はしょっちゅう作業を中断し、
「よしよし」をしにカジさんのもとへ走るのだった。
DSCN1938.JPG


次は野菜の植え付けですな。
 
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浸ってきた
2010年05月04日 (火) | 編集 |
午後はずーっとこの方たちと行動を共に。

一番奥でギターを弾いているのが、あるまんど山平氏。
ほか、ほとんどが大学生か、卒業したて。若いのなんの。
DSCN1930.JPG

今日は久しぶりにカポラルダンサーも参上!
足がきれいで見とれてしまう。
「ほかの事では汗かかないけど、これ踊ると汗だくになるの」
だって、ずーっと手も足も動きっぱなしだしね。
DSCN1932.JPG

軽食のあと、メンバーの半数はそれぞれお帰り。
残った精鋭5名が「プロモーション」に行くというので同行した。
こちら、T沢村の個人宅なのだが、この場所とは別に
25畳+18畳の大広間を有する別宅があって、
そこでコンサートを企画しているらしい。
DSCN1935.JPG
ひとり、のれんの陰になってしまったけれど、
ケーナもサンポーニャもずんごく上手。
演奏後、サンポーニャを組む「糸のかけかた」を教えてもらった。
あれって、葦の茎を組んで作るもので、
私も一つ持っているのだが、どうしても緩んでしまう。
それを(なんと)輪ゴムで縛っているので~~(暫定的に)
今度秋田に行ったら直してくれるっていうので、
シロウトは手を出さずに(教えてもらったにしても)
その機会をうかがうことにしようっと。


「なりきり衣装」も用意したいところ。
チャランゴ練習しなきゃな~~
 
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移植
2010年05月03日 (月) | 編集 |
畑のアスパラが、やっとちょびちょび出てきました。
昨年の今ごろはもう1本2本と食べていたのですが、
今年はまだ、一番長いのでも地上5cm。
思うに、環境がよろしくないのでは、と。

地中には、数年前にJ兄が切った太い木の根が
どっかりと横たわっている。
その隙間を縫って根を広げるアスパラ。
地面が固いから、耕してやることも難しい。

そこで今日は、柔らかい畑のなかに畝を起こし、
有機肥料をたっぷり入れて、植え替えました。
何がタイヘンって、掘り起こす作業!
すぐ下に木の根があるから、スコップが入りにくい。
(そのせいか、今左手首が痛いっす)
ある程度スコップを入れたあとは、
手で土をかき分け、掘り起こしたわけです。

それに引き換え、植えるほうは楽勝。
やれやれ、ふう~、伸び伸び~なアスパラ。
お待ちしております。
DSCN1908.JPG


じわじわと、菜園始動。
 
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これもフリマ用
2010年05月02日 (日) | 編集 |
定番ブックカバーです。

インド綿
DSCN1905.JPG

バティック
DSCN1906.JPG

こちらは粗い織りの、厚手布。
カーテンなど、インテリア用のファブリックではなかと。
DSCN1904.JPG

フリマ用のブックカバーは一応ここまで。
他にもまだ作りたいものがありますので。


今週いっぱい作って、あとは陳列準備に入りましょっと。
 
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花盛り
2010年05月01日 (土) | 編集 |
7分咲きな、ウメボシの木・・・じゃなく豊後梅。
DSCN1882.JPG

今日は、未愛のお相手一家との昼食会。
大通りの某和食レストランにて。
でも、私には食べられないものがたくさん出た・・・
ま、そういうのはカレシに食べてもらったけどね。
DSCN1887.JPG

普段じゃないことが、疲れる。
まあ、そうそうあることじゃないから。
そして明日は義父の三回忌で、
また、普段じゃない状況を耐えねばならない。
そうか、腹ゴロの原因はこれだったかも。


ブックカバーもシュシュも作ったけど、写真はまた明日。
 
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