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本番は楽し
2010年07月31日 (土) | 編集 |
こちらは爺バンドではありません。
某信金のピックアップメンバーによる、コンボバンド。
DSCN2905.JPG
手前はバリバリロッカーなギターの兄ちゃん。
でも、アドリブができるので重宝なのです。

お客さん、多い~~~
地元農協のホールを借り切って開催された納涼会。
DSCN2903.JPG
そして、コドモが多いこと多いこと。
みんなぐっちゃぐちゃになって走り回っていて、
それを誰も気にしていなくて、
でも子どもたちの中にはざっくりとしたルールがある感じ。
これはまさに、昭和の一時代に見られた子供集団の姿なのでは?

楽しかったですよ。
何発か鉛玉をブチ込みたいメンバーがいたけど。
それも本番では必死にフォローし合いますからね。
本番のよさはこういうところにあるね。

ミスが多くて、某爺がヤル気をなくさないといいんだけど。
本番直前までクロスワードとかやってる場合じゃない。
が、それも脳トレのひとつなのだそうで、
止めさせるのもなんだか。

重ねて申し上げますが、楽しかったんです。
本番っていいですよねー


 
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雨の庭
2010年07月30日 (金) | 編集 |
豪雨の被害は、ヒマワリをなぎ倒された以外、なし。
そういえば、この場所だけは支柱を立てていませんでした。
DSCN2888.JPG

ヒマワリに対して短すぎる支柱ではありますが、
ないよりはマシかなと、添え木のつもりで立てました。
根元から倒れていた株は起こすだけで済むけれど、
途中から折れているのはダメです。
一度折れたのを立て直すには、同じ長さの支柱がないと。
DSCN2889.JPG

@@@

こちら、なーんもヤル気のねぇカジさん。
イヌって枕するよね。
DSCN2897.JPG
見れば見るほど脱力っすねー

スイングする蜘蛛、見ます?
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暑そうなので
2010年07月29日 (木) | 編集 |
なにより、毛玉ができちゃって、
触るとゴリゴリするほどになってしまったので
散髪(とは言わないだろうなあ)しました。
始めは、毛のかたまりだけを切り取っていたんだけど、
カジさんが「もっとやれ」とばかりに
そのボテった体を押し付けてきますんで、
ご要望にお応えして、触りまくり~~

耳のフサフサ毛はほとんどなくなりました。
アンタ、こんなに耳ちっちゃかったんだー
DSCN2875.JPG

ついでにケツ毛もざっくりとカット。
座ったとき床につく部分に、
大きな毛玉がいくつかありました。
それ取ってやったら、やはり「もっと」と
どって~んとひっくり返るものだから。
DSCN2876.JPG
あられもない姿っていうかー


頭がひとまわり小さくなった気がします。
哲学するイヌの図。
DSCN2882.JPG


探したんですよ。
さわやかで精悍な顔つきの写真。
または上品さと優雅さをかもしだす写真。
「キリリ」が「てへっ」になっちゃってさ、と
その差をお見せしたかったのです。
でも、見つけられませんでした。

こんなのしか。
DSCN2159.JPG
遡るのも面倒だし、まいっかー

 
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ムシですが
2010年07月28日 (水) | 編集 |
キモチ悪くないと(私は)思うので、
いきなり載せちゃいます。

DSCN2835.JPG

カミキリムシの仲間ですよねー
二階の部屋のドアに張り付いてキリキリしてました。

カミキリムシってなんでキリキリ、ギシギシいってんだろう。
鳴いているっていうんじゃなくて、なんか音がしますよね。
まさか、ドアの木をカジっていたのか???

そもそもあんた、どっから入ってきたの?
網戸、壊してくれちゃったりした?


 
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7月のブックカバー
2010年07月27日 (火) | 編集 |
真夏といえば、ヒマワリ。
DSCN2846.JPG

その、ヒマワリ柄で作りました。
DSCN2860.JPG

本にかけるとこんな感じ。
DSCN2862.JPG

ちょっとキツめのヒマワリイエローも、
透ける生地と組み合わせると、
ほら、こんなふうにシックに涼しげになります。
DSCN2864.JPG



こちら、ダブルガーゼで作った日除けマフラー。
やっぱりこの生地はこう使うべきですね。
DSCN2858.JPG
大きく衿ぐりが開いていてもだいじょうぶ。
ついでながら、汗取りにもなります。
もちろん洗濯ガンガンOKっす。

 
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壁登り
2010年07月26日 (月) | 編集 |
真夏大好きゴーヤーは、
ネットごときには飽き足らなくなったとみえる。
ついに、家の壁を登り始めた。
手がかりになっているのは、数年前に片付けたアイビーの跡。
DSCN2841.JPG

その子蔓の先に、いちいち小さな雌花が・・・
DSCN2840.JPG

こんなに小さくても、もう雌花の体をなしている。
DSCN2839.JPG



トウガンをワタシの左手と比べてみた。
結構デカいのだった。
DSCN2836.JPG

 
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トウガン成長記
2010年07月25日 (日) | 編集 |
こしぇ友宅よりお預かりしたトウガン、
植えたのは・・・いつだったかね。
6月29日のこしぇ会議のときに持ってきたと思うから、
植えつけたのは翌日か翌々日。
わりあい簡単にっていうか、真っ先に雌花がついて、
うーんと迷った末に、やっぱり初の花は実にしたいよねと、
未熟な雄花をむしりとって受粉させたのでした。
トウガンには無駄花が多いと聞きましたが、
1つ目の花で見事結実しちゃうとは。


7月13日 毛がぱやぱや、親指サイズ
DSCN2722.JPG


7月19日 ちょっとふくらんできた
DSCN2767.JPG


7月22日 豆しばみたいなカタチ
DSCN2797.JPG


7月25日 てのひらにコロンと乗るくらいの大きさ
DSCN2825.JPG

比べるものを一緒に写していないので、
大きさがわかりにくいんですが、
周囲の葉などが目安になるかと思います。
もっとでっかくなるんですよね。
敷きわらを足したほうがいいかな。


 

ブックカバーのアイデア。
素材として、ダブルガーゼってのはアリだろうか・・・
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咲いた
2010年07月24日 (土) | 編集 |
その1、ヒマワリ。
思ったとおり、高すぎて全様がわからん。
そのうちタネができれば、首が下がってくる。
そうなったら・・・トリがいっぱいくるよね♪
DSCN2813.JPG

その2、なんだこれポーチュラカじゃないの。
(どうりで葉っぱがマツバみたいじゃないと思った)
タネ袋には「大輪マツバボタン」て書いてあったよ。
これがタネからOKだとわかったら、
今年はせっせとタネ採りをして、
来年は花苗なんか買わないで、自力栽培するぞー
DSCN2811.JPG



ニンジンはどうしても間引きが必要。
これはミニキャロットなので、
一般的な大きいニンジンのように、
最終的な株間を10センチにしなくてもいいはず。
で、今日はとりあえず2~3センチ間隔にしようかと。
DSCN2816.JPG

間引き終了。
あと1回、5センチ間隔ぐらいに間引きます。
DSCN2817.JPG
畝のアッチ側に捕虫網が見えていますが、
つい1分ほど前に、見たことない蝶が飛んできたのです。
それがシロクロなんだけどコミスジみたいなのじゃなくて、
カメラを構えても動きが早くてファインダーに入らない。
悪いけど捕まえて写真撮って逃がそうと思って。
で、家に戻った間にもういなくなってた。

大きさはコミスジよりちょっと小さく、全体に黒っぽい。
上の翅だけに白い模様がくっきりとついていた。
ダイミョウセセリ?
惜しかったなあ・・・近くで見たかったなあ。

 
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サポートハイソックス
2010年07月23日 (金) | 編集 |
足のむくみは改善傾向がなく、相変わらずボンレスです。
足首の下にタオルの巻いたのを入れて枕にしてるんだけど、
そんなの関係ないとばかりに、
朝起きたときからジンジンしびれている。

今日の文章教室のときも、お行儀悪いんだけど
足をでーっと投げ出して座っておりました(座敷なので)
でもそれだと腰にくるので、ときどき姿勢を変えながら・・・
そこで見つけた足のツボ(なのかどうか???)
アキレス腱のちょっと上、ふくらはぎの下を押すと、
じわ~っと楽になるような気がします。
でもそれはむくみが取れるっていうのではなく、
押したときの苦しさが、「ここだ!」と言っている感じ。

それにしたって、四六時中押し続けているわけにもいかず、
これはもう、モノに頼るしかないという結論に達しました。
何年か前にも、貧血からくるむくみがひどかったときに、
足をぎゅ~~っと締め付けてくれるハイソックスを買ったことがあって、
なんかいいかな~って漠然と思っていたのです。
でも、娘にやったりなんかして処分して、
1足しか残っていなかったのね。
そこで、今日、2種類を1足ずつ買ってきました。
値段がビミョウに違うのは、何かが違うに違いない。
 (わっかりにく~~)
その違いを思う存分味わってやろうじゃないか、と。

締め付けハイソックスなだけあって、
いやはや、履きにくいったらありゃしませんが、
そうでなくちゃ効果も期待できないわけだからね。

こんな状態っていうのをお見せできればいいんだが、
あいにく写真を撮ろうなんて気にもなれません。
自分でも「うへぇ~~」ってなるに決まってる。

いくらかでも楽になるといいんだけどねえ。
一日中、足のボンボコボンを気にしているのって、
なんか暗くなりますよ、目にする世界も。

 
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熱中します
2010年07月22日 (木) | 編集 |
毎朝毎夕、テントウムシダマシを捕獲しています。
今日はとうとう、合計1000匹を数えてしまい、
このままでは殺生の罪により地獄行きのおそれが・・・
けど、次から次に湧いて出てくるんですよね。

プランターのキュウリから始まって、
次が地植えのキュウリ、振り返ってキヌサヤ、
これには「流れテントウ」がときどきいるんです。
そしてミョウガの葉うらにも、流れテントウが。
そこらへんをさーっと見て、
メインはなんといってもナスです。

ナスの葉1枚に複数匹&幼虫がいるのです。
ヤツら、振動とか空気の動きを察知して、
へばりついている葉から、ポロッと落ちるんですよ。
その場でひっくり返るのもいる。
死んだフリってやつ?
でも、容赦しません。全員逮捕だ~~!
もちろん、ポロ落ちしたのも探し出します。

ナスからトマトにまわると、これまたポツポツとなかなかの数。
そして、意外に隠れているのがナンバンやシシトウ、ピーマンたち。

こうして一巡りしたところで、約200匹。
ペットボトル内でうぞうぞうぞ~っと蠢いています。
しかし、これじゃあ終われない。
もう1周、また1周と、赤に黒のテンテンが見える限り、
腕が日焼けしようと、目に汗が入ろうと、やめられません。
キリがないってわかっていても、
もう、自分を納得させるためだけにやってる感じ。
実はちょっと面白くもあるのです(地獄行き!!)
熱中しすぎて熱中症にならないように気をつけよっと。

@@@

今朝、カジさんと散歩したときに見た岩手山。
DSCN2795.JPG
稜線がくっきり鮮やかなのもいいけど、
こういう、もわっとした輪郭の岩手山もなかなかです。

惜しかったキイチゴ。
もう終わりかけていました。
DSCN2806.JPG
畑のを大きく周回すると、あちこちにあります。
あるってわかっていたのに、見回るの忘れてた。
でも、グズベリー(スグリ)はジャムにしましたよ。


この先、毛もん画像ありまする。
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サンパラソル
2010年07月21日 (水) | 編集 |
サンパラソルという名前は、サントリーがつけた品種名で、
ほんとはマンデビラ・ボリビエンシスというそうな。

これは実家のもの。
DSCN2789.JPG
大きい園芸店で、せーので一緒に買ったのに、
わが家のサンパラソルは4つしか花がありません。なぜ?
それに、実家のがズルズルとつるが伸びているのに対し、
わが家のはつるなしのチンチクリンです、なぜ?


テントウムシダマシにナメられたズッキーニ画像、あります。
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シシトウなんですが
2010年07月20日 (火) | 編集 |
先日から、どうも気になっていたコイツ。
シシトウの割にはどんどん肥えるなあと思っていたら、
ついにこんなになっちゃいましたよ。
左下に見えるのが、本来の食べごろなシシトウ。
DSCN2776.JPG
ピーマンのようでもありますが、
表面のザラつきは、紛れもなくシシトウのもの。
もうちょっと育てて、試食したいと思います。
シシトウ・ピーマン、いったいどっちの味がするもんだか。


プチ自慢。
ウチのキュウリは真っ直ぐなの~~
株が若々しくて、葉が茂っていて、虫の害も少なく、
肥料も水も充分ということなのでしょう。
夏の終わりごろになると、肥料切れで曲がってきます。
株そのものの勢いもなくなってくるので、
追肥してもあまり効果がないのです。
DSCN2779.JPG
敢えて画像は乗せませんが、
毎日テントウムシダマシと戦っています。
朝に200匹、昼に100匹、夕方に250匹、
半分ぐらい水を入れたペットボトルに捕獲して、
キャップをして日当に放置。
翌日には土に返します(キトサンを期待)

これが、ウチの菜園だけの話なのでして、
義母の畑ときたら、それはもう・・・言葉を失うほど。
ざっと見渡しただけで、一升瓶に満タンになりそう。
数千匹のテントウムシダマシ!
ウチでいっくら捕殺しても、あっちから流れてくるわけだ。
試しに義母畑で捕殺してみてもいいんですが、
時間の無駄っていう気がします。
ズッキーニなんか、10センチになるかならずの実が
表面の緑を全部ナメられて、黄色くなってるし、
ナスの葉もトマトの葉もレース状になっている。
ジャガイモの収穫が終われば、
行き場を失ったヤツらが大挙して押しかけてくると思うと、
ぞぞぞぞぞ~~~です!
義母ちゃんへ。
趣味の草取りもいいけど、虫対策をしてちょーだい!


ヒマワリが蕾をつけました。
さっすが夏の代表選手、梅雨明けとともに咲く気満々。
DSCN2786.JPG
以前から、「咲いたところで見えやしねぇ」と
ブツクサ言っておりましたが、
考えてみたら、向日葵というだけあって、
花は向きを変えつつ咲くんですよね? ね? ね?
てことは、平地にいても見られる可能性アリってことよね? ね?


 

あー、そろそろ7月のブックカバーが気になってきたぞ。
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イチゴの苗を作ろう
2010年07月19日 (月) | 編集 |
すでに、古いイチゴ円(←園ではなく、サークル)は
キレイに抜きたてて土を半とっかえして、レタス円にした。

次は、新しいイチゴ円のランナーを整理し、
孫株もしくはひ孫株を確保する段である。
こんなにぐっちゃぐちゃ。
DSCN2769.JPG

まず、整理しないとね。
もう、ひっからまっちゃって、
どのランナーがどっから出ているんだか。
これかな~って引っ張ったら抜けちゃうしヽ(`Д´)ノ
DSCN2770.JPG
抜けちゃったのは、別んとこに仮植えして、
ランナーをさらに育てることにする。
親株には(悪いけど)もう用はないのよ。

孫・ひ孫が見つかったところに、
たっぷりと畑の土を入れたポットを置き、誘引。
これが来年、おいしくて大粒のイチゴを作ってくれる。
今日のところは10鉢だけだったが、
夏の間に30鉢ほど欲しいかな~~
DSCN2773.JPG



かわいそうなモン・・・
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改めまして、紫蘇投入
2010年07月18日 (日) | 編集 |
毎年やってるとはいえ、まだまだ経験不足。
こうだったかな~~って、記憶の糸をたどりつつ・・・
でも、いざ紫蘇を目の前にすると、
あら不思議、勝手に手が動くもんですね。

思いのほかよく育った紫蘇たち。
この場所は、畑にするには狭すぎ、
通路にしちゃうと雑草だらけになるので、
試しにちりめん赤紫蘇の種をバラ蒔いたのでした。
今年は畑を一周せずとも、ここだけで調達完了。
DSCN2750.JPG

カジさんを構いつつ、よい葉だけを摘み取ります。
ときどき青いムチ(名前を知らない虫を、私はこう呼ぶ)がいるので
ピンッと指で弾き飛ばしつつ。
DSCN2751.JPG

大き目ボウルに山盛りになりましたが、
これでも500g強しかありません。
始めに漬けた2㎏分の梅には、ちょうどよい量。
よっく洗って、しっかり水切りをします。
このために、というわけではありませんが、
野菜の水切りザルを買ったばかりでした。
ハンドルをぐるぐる回すと、遠心力で水が飛ぶっていうやつ。
DSCN2754.JPG

ここからがとってもたいへんな作業でして、
紫蘇の重さの20%の塩でアク抜きをします。
半量の塩で1回目。
全体に塩が馴染むまで、ちょっと根気が要ります。
よーく揉みこんで、ぎゅ~っと絞ると、
濁った紫色のアクが出てきます。
これくらいの量になりました。
DSCN2756.JPG

残りの塩で2度目のアク抜き。
ギュウギュウに絞っると、あの山盛りの紫蘇がこればかりに。
塩ってつくづく働きものだなあと思います。
DSCN2757.JPG

塩漬けにした梅のタルから白梅酢を取って、
紫蘇に色付けをします。
ワクワクの瞬間です。
シソニンって言いましたか、この色素。
アントシアニンの一種で、抗酸化作用があるらしい。
若返りの色素ってことのようです。
DSCN2759.JPG

梅の上に敷き詰めてゆきます。
このあと除けておいた白梅酢をひたひたになるくらいに戻し、
中ふたをと重石を載せて、新聞紙でフタをして、
梅雨明け&土用を待ちます。
DSCN2760.JPG

今日、めでたく梅雨が明けたとのこと。
土用干しまでに梅がどれほど色づくか心配ですが、
干しあがって保存する段になっても、紫蘇は入れておくので、
食べるころまでには充分に赤くなるはずです。

以上、昨年の今ごろにも似たような記事があるんですが、
自分が忘れないために、また書いてみました。


 
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紫蘇を入れたよ
2010年07月17日 (土) | 編集 |
しかし、激しい雷雨のため、
パソコンの電源を落としましたので
画像をアップできません。
頼んであった南光梅が入荷となり、
これまた早速に漬け込みました。
なんとか土用干しに間に合う、
ギリギリのところだったと思います。

真夏に片足突っ込んだってとこね。

by 携帯
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ハハ、がんばる
2010年07月16日 (金) | 編集 |
フォームはイマイチなれど、
その割にスコアはなかなか。



DSCN2742.JPG


 
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初顔
2010年07月15日 (木) | 編集 |
いえ、初・朝顔。
今朝早くに外に出たときには気づかなくて、
お昼過ぎ、玄関に鍵をかけるときに気づいた。
すでにヨレッとなっていたのは、仕方ないね。
DSCN2737.JPG

西洋アサガオはまだまだ、つる伸ばしに必死で、
蕾をつける余裕はなさそうに見える。
せめて、葉をイモムシたちに食べられないようにと祈っとこう。

雨模様が続いたので、そろそろ太陽光が恋しくなってっきた。
特に、花たちは太陽に当ててやんないと咲かない。
というか、咲けない。
というか、ツボミすらつけられない。
がんばれ太陽~~っ

 
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あら咲いちゃった
2010年07月14日 (水) | 編集 |
昨日見つけたゴーヤーの雌花が咲いてました。
もうちょっと大きくなってからのほうがよかったのに。
DSCN2734.JPG

でもまあ、小さければそれなりに、
人口の少ないわが家にとって
ちょうどよい大きさの実がなることでしょう。

今朝は、小雨の降る中、畑を一回りしてご機嫌伺いをし、
大きくなりすぎないうちにとキュウリ・ナスを収穫した。
義母の畑まで見回ることにしているが、
ぶっとくなったキュウリを採りましょうかと電話するには、
朝5時ってのは早すぎますもんね。
今度、予め了解をとっておこう。
何かのついでに届けに寄ればいいんだから。

@@@

最近、本の一気読みができなくなった。
ごろっと寝転がって読み始めると(←まずこれを改めよ)
まもなく顔の上にばっさりと落として
その衝撃で目が覚めるというトホホな日々。

マンガもダメなんですよー
「あさりちゃん」でさえ、一冊読み通せない。
こんなはずではなかった・・・

 
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雌花キタ━(゚∀゚)━!
2010年07月13日 (火) | 編集 |
待ってました。
小さいけれど、ゴーヤーの雌花(の素)です。
これから蕾ができてきます。
咲くのは2~3日後といったところか。
それまでには実になる部分ももう少し大きくなるでしょう。
DSCN2720.JPG
昨年は7月下旬にやっと一つ目の雌花が咲いたので、
今年は10日ほど早いことになります。
気温と日照が、今年は充分なのかもしれません。


こちら、こしぇ友からの預かり冬瓜。
受粉させた、一つ目の実です。
毛だらけなんですね。
土にまみれないよう、ワラを敷いてあります。
今日、二つ目の受粉をしました。
どれほどの大きさになるのか、見当もつきません。
DSCN2722.JPG


そしてこれは・・・なんと申しましょうか、つまり雑草園ですな。
左手に見えているのは義母のミョウガ畑なんですが、
収穫の前にかなりがんばって草むしりをしないと、
花芽もなにも見えやしないと思います。
その役って、やっぱ私なんだろか。
いいけど、ミョウガもいただいちゃいますよ~~
DSCN2728.JPG
ちなみに、私んとこのミョウガ畑も似たり寄ったりです(^^ゞ
けど、春先に一度手入れをしているので、
草取りにかかる時間は半分ほどかと思われます。

ミョウガ採り放題でバイト募集してみたりして。
(私が真っ先に手を挙げる)


画像はありませんが(あるけどアップしてない)
ナミアゲハのもんさんたちもみんな元気です。
いっぱいいます、チビからデカまで。
デカは今にもはちきれそうに太っています。
明日にでもワンダリングを始めるのかもしれません。
今年はクロアゲハがまだだなあ。
キアゲハも、ウチにはまだ来ていません。
花も食草もあるっちゅーに、どこに目ぇつけとんじゃい!

 
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偽装平和
2010年07月12日 (月) | 編集 |
寝たフリ寝たフリ・・・
DSCN2717.JPG
こういう、ぼーっとしているらしいときに
よしチャンスとばかりツメを切ろうとしますと
私の腕に無数の穴が開くわけです。
むしろちゃんと目覚めているときに
何をされるかわかるように爪切りを見せて
さあ切りましょかと覚悟させるほうが安全。

わが家のネコみんながそうだってわけじゃありません。
ぽんちゃんは特別なの(女王様だから)
寝起きが危険。

@@@

昨日からの強風で、ヒマワリが倒れかかり、
ブルーベリーへの道が閉ざされてしまったため
急遽、支柱を追加いたしました(シチューお代わりっ)
DSCN2712.JPG
いやマジで、支柱を買い足さないとダメっす。
菜園3年目、まだまだ設備投資が必要です。
セコい話、収穫とトントンぐらいなんじゃないかとさえ・・・
安全安心な食、作る楽しみには代えられないよね。

たった1日、トマトの見回りをしなかっただけで、
わき芽がにょ~んと伸びていました。
今年の品種は、手が緑になってしまいます。
わかっているのに、手袋がめんどくさい。

 
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今日も眠気に襲われて
2010年07月11日 (日) | 編集 |
眠くて~~
もう、いつでも寝ちゃうぞっていう態勢を作って、
ワンセグの選挙速報をチラチラ見ています。

某柔道家さんのコメントがアホっぽかったり、
岩手選挙区で早々に当確を出した方の、
奥様とおぼしきオバさんが疲れきっている様子だったり、
(ご本人ははしゃぎまくっている)
今日のような特別な日にしか見られませんからね、
がんばって目をこじ開けているわけです。

たぶん今日中には大勢が決まるのでしょう。
私は明日、政治評論家がしたり顔でエラそうなこと言うのを、
朝ワイドでじっくりと見物したいと思っています。

じゃ、おやすみなさ~~い!

 
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そうか低気圧か
2010年07月10日 (土) | 編集 |
新聞もとってないし、ろくにテレビも見ない。
天気情報は「お天気ドットコム」で見ることにしている。
ので、1日1回かる~く、照るか降るか何度になるか、ぐらいなのね。
ちゃんと天気図とか見てなかった。

昔、天気図を書くのにハマって、
ラジオの細かい天気情報(NHK第2だったか、短波だったかすら忘れた)を聞いて
「沖ノ鳥島 南南西 風力3」とかなんとか、
天気白地図(←ちゃんとそういうシートが束になって売られてるんスよ)に書き込み、
等圧線を引いちゃったりなんかして楽しんでいた。
高校生ぐらいのとき。

さすがに今、そっち方面の知識はスッコーンと抜け落ちてしまったが、
天気図を見ると
「低気圧にヒゲがあるなあ、荒れるなあ」とか、
「来たか、シベリア寒気団」とか、
「ほれがんばれ、太平洋高気圧」などと、
大雑把なところはわかるわけです。

ところが、今回の低気圧は見逃していたねえ。
情報に触れていなかったからなんだけれど、
頭痛もちなんだから、チェックしておくべきでした。

お天気おじさんの本、どっかにあるはず・・・
もう一度読みたくなってきた。


 


どこまでデカくなりゃ気が済むんだヒマワリ。
DSCN2683.JPG

花が咲いても見えないッスよ。たぶん。

こんな太さ。
DSCN2692.JPG

なぜか一個だけ、赤くなったトマト。
DSCN2685.JPG

食うに食われんわな、一個。


ムシ、見る?
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やっと始めた梅仕事
2010年07月09日 (金) | 編集 |
完熟南高梅を、やっと手に入れまして。
今年の梅は一般にお高い。
それもこれも、春先のびっくり寒波によるものらしい。
でも、買わないわけにはいきませんわ。
わが家の梅は、完熟する前に穴が開いちゃうから。
DSCN2681.JPG

今年は14%に挑戦。
カビ止めに、35%ホワイトリカーをまぶしました。
DSCN2682.JPG

今日のところは2kgだけ漬けたわけだけれども、
完熟梅の入手状況によって、追い漬けもアリなのは、
昨年と同様でござる。

完熟の小梅が欲しいんだけどな~~
なかなかないんだよね、これが。

@@@

文章教室で、ストラップが売れました。
って書くと「ナンノコッチャ」でしょうが、
先日デジカメにつけてったバティックのストラップを
「欲しい!」と言ってくださる方がいらしたので、
いくつか持参したのでした。
DSCN2676.JPG

少し太いバージョンも作ってみようかと思っています。
思ってはいるのです。
思うだけで終わるかもしれないな。
思わないよりはよかろ?


 
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疲れすぎました
2010年07月08日 (木) | 編集 |
長い1日がやっと終わろうとしています。
暑い、ヤバい、のぼせた、などいろんな汗が、
キラキラ★のごとく散りばめられた日。

まず、整形に出かける時間帯の選択を誤ったかも。
朝イチで診察券を出したヒトたちが、
そろそろ終わって帰るころでしょう、と
10時30分~11時の受付を目指したのでしたが、
「いちど波が引いたんですけどね。
 リハビリだけなら結構空いてますよ」
と言うとおり、リハビリだけの私は早く終わりました。
が、母はいつまでも呼ばれない・・・
今日はレントゲンを撮ることになっていて、
膝の回復具合を見るはずだったのです。
ところが、どうもレントゲンの順番待ちが多かったらしく、
リハビリ終わって待合室に戻る私に、母は
「レントゲンまだなのよー」

ただ待ってるのって、長く感じるよね。
何もすることがないのに、そこにいなくちゃいけないので、
ぼーっとしているだけでも、疲れるのでした。

終わったのは1時過ぎ。
髪を切って、3時の球技指導に間に合わせるには、
ゴハンなんか食べていられない。
実家近くのパン屋さんでピザを一切れ買って、
それでとりあえず夕方まで持たせる。

今思えば、こんなに慌しいのに
なにも今日、美容院に行かなくたってよかったのね。
でもそのとき頭の中では、
「今日行かないでいつ行くのかっ」
と、行くこと前提の思考ループにはまってたんだな。

球技のあと、児童センターの事務の方と話し込んだのも、
時間的なことを考えると、誤算のうちだったかもしれない。
でも、今日終わったら次は8月下旬だもの。
1ヶ月以上も間があると思うと、
なんとなーく立ち去りがたかったのは確か。

さてそうやって時間が押しているにも関わらず、
その後ボウリング場に行ったんですね、私ってば。
投げに、じゃなくて、支払いに。
私が行っているボウリング場、8のつく日(8日、18日、28日)は
ポイント2倍だか3倍だかで、お得な日という設定。
何を買っても支払いは「8の日にね」
というのが、ボウリング仲間うちの常識となっています。
いや、スタッフにも
「どうせなら8の日にどうぞ」って言われるし。

なので、これは是非、今日のうちに済ませたかった。
買ったのは、2個入りボールバッグ、ピンクのキティちゃん。
そのうち画像をお見せしましょう。

そーれから、急いで吹奏楽バンドのイベントだ。
今日は「ふれあいチャリティコンサート」なので、
遅刻はもちろん避けたいし、
何より、みっちり音出しをしてウォームアップしておきたい。
てことは、7時までには到着したいってんで、急げ~~~

なんか、今日一日慌しい思いだったのは、
このように「次の時間」がきっちりあったからかもしれない。
順不同で、アレやってコレやって、っていうんだと、
ひとつぐらい落ちても「まいっかー」となるが、
順番と時間の目安が決められていると、
なんか追い立てられる気分になるのでした。

さすがに疲れた。
あとはシャワーして寝るだけ!
明日までに書き上げる予定の原稿は、明日の朝に。
今やるより、朝のほうが絶対に頭すっきりなはずだし。


 
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降らないなあ
2010年07月07日 (水) | 編集 |
天気予報では、夕方には突然の雨に備えよ、
降るぞ降るぞ、いきなりドバドバッと降るぞ~と警告、
キャスターによっては
「折りたたみ傘を用意しておきましょう」
と、注意を喚起してくれるわけだが、
あのー。
ひとっつも降らないんですけど。

早朝にひととおり水遣りをしたし、
この暑さがないと育たない植物がほとんどなので、
みーんな元気ってば元気である。
レタスだけ、ちょっと形勢不利な感じです。

明日もまた、朝のうちに水をやんないとダメだな~
特にナスは水を欲しがりますのでね。



めっちゃ元気なゴーヤーは、雄花が咲き始めた。
DSCN2653.JPG

アサガオは個体差がこんなにある。なんで?
DSCN2661.JPG

義母の畑のズッキーニ。
ウチのはこの半分です・・・でも花盛りではある。
DSCN2665.JPG

 
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コドモと大遊び
2010年07月06日 (火) | 編集 |
球技指導に行っている児童センターで、
厚生員さんの代わりをしてきました。
たった2時間ですけど~~

先週の水曜日にも同じように2時間。
でも、雨降りでしたので、遊んだ気はしなかった。
今日は思いっきり外遊びを楽しみました。

1年生の女の子たちからは、「キューリの先生」と呼ばれています。
「球技」と聞いてもわかんないのね。
知っているものの中で、聞こえた音に一番近いのがキューリだった。
おもしろいので訂正はしません。
そのうち気がつくべ。

サッカーやら、走ることがメインな遊びはできないので
もっぱら、草と虫で遊び倒しました。

ほとんどの子が、スグリを初めて食べたというのにはびっくり。
お隣の敷地から枝が侵入してきているので、
「落ちているのだけ、洗って食べていいよ」と。
一度その甘酸っぱさを知ると、もっと食べたくなるようです。
また、一人食べると、ボクも~と次々。

G君が、ヤブガラシを「バネ草」と呼びました。
ヤブガラシだよと教えても、「いいの!」と。
ヒゲが他の植物にからみつく様が、なるほどバネみたい。
ズルズルと引っ張り出すのが面白いようです。
センターの庭にとっても、ハンパながらヤブガラシ退治になります。

最も夢中になったのは、蜘蛛の巣取りでした。
適当な木の枝を拾ってきて、
蜘蛛の巣を棒の先に絡め取りつつ、まるめます。
能率の悪いワタアメ作りみたいな感じ。

始めのうちは「ほらここにもあるよ」と示していましたが、
「どういうところにあるか考えてみて」と促すと、
フェンスの角とか、置きっぱなしのベンチの下とか、
ありそうな場所の見当をつけては
「デカいのあった~」と大喜び。
今日ばかりは、蜘蛛のみなさんの受難の日でした。

さすが、コドモの目の高さだな~と思ったのは、
「センセイ、ハチの巣がある!」と教えてくれたとき。
同じ場所を、私は何度も往復していたのに気がつきませんでした。
小学校1~2年生の目の高さに、それはあったのです。
アシナガバチよりも小さい、細っこいハチでした。
扇風機役のハチが巣の周りにとりついて、
必死に羽を震わせていました。
写真を撮れなくて、残念。

大きな石を持ち上げて、下にいる虫を見たり、
ルピナスの鞘をパリンと割ってタネを出したり、
道具などなにもなくても、楽しい楽しい。

あっという間の2時間でありました。
また頼まれたら・・・行きたい!!
季節が変わったら、見つけられるものも違ってくるし。


 
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ついうっかり
2010年07月05日 (月) | 編集 |
片づけを始めてしまったものだから、
「一段落」までは、座る場所もないほどの惨状。
かろうじてパソコン前の椅子だけは確保した。

とにかく、寝られるようにしなくては。
ゴミ袋の在庫がないことに、さっき気づいて( ̄Д ̄;;
仕方なく、スーパーのレジ袋(大)で代用している。
木曜日の「燃えるゴミの日」までに
いったいいくつの袋が『完成』することでしょう。

ほかのこと、ぜーんぶ後回しっ!!


 
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フライング収穫!
2010年07月04日 (日) | 編集 |
ほんとうは、地上の茎が枯れてシオシオになって
土の表面がくぼんだら、それッと掘るんですってさ。
でも、昨年も今年も、私はフライングしている。
ついうっかり芽を出しちゃったイモを
期間限定で植えてみたら育っちゃった、ラッキー♪
っていうのが、なんともいいなあと思うからで、
なんなら来年からはゴミ袋の中で育ててもいいとも思っている。

掘り上げたジャガイモたち。
DSCN2644.JPG

さて、跡地には何を植えましょうかね。
今からOKなのは・・・やっぱマメ類?


マメといえば、キヌサヤが今まさに最盛期で採れています。
そこで、株間に新しくタネを蒔いてみました。
暑くなりすぎて、育つかどうかわからないけれど、
第一弾が枯れかけるころに、つるを伸ばすんじゃないかと。
10日ほどでこれくらい。
ってことは、望みアリなんじゃないでしょうか。
DSCN2641.JPG


ぐっちゃぐちゃだったレタスの畝も、
だいぶスッキリしてきました。
暑さのせいか雨のせいか、融けちゃった株がいくつか。
「冷涼な気候を利用してレタス栽培」
「高原野菜の王様、レタス」
というフレーズがぽっぽっと浮かびます。
DSCN2627.JPG

レタスを覆うように伸びつつあるのは、落花生です。
昨年はせっかくいっぱい収穫したのに、
その後の手順がイマイチわからなくて、
グズグズしているうちにトリに食べられてしまいました。
今年こそっ!


今、ヒグラシの声が聞こえてきました。
はー、そうですか・・・
そういえばトンボも飛び始めたしねえ。
梅雨が明けないうちに、スイッチョンも鳴くかもね。


それにしても、この頭痛はいったいいつ治まるのでしょう。
もう充分にカラダは休ませたと思うんだけど。
何が足りないのか・・・おやつですかね(←違ぇ)

 
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モズがきたよ
2010年07月03日 (土) | 編集 |
夕方、雨が降り出す前に庭を一回りしてみた。
伸び放題のサンショの枝を、
「彼ら」がいないことを確かめつつ切り落としたり、
にっくきヤブガラシを引っこ抜いたりと、
用のないときはないっていうのが、夏の庭。

疾風のごとく飛びきて飛びさるヒョウモンチョウにうっとり。
この方、なかなか写真を撮らせてくれない。
私が気を長くして待っていられないってこともあるかもね。

ゴーヤーの葉の上では、弱肉強食のシーンが繰り広げられていた。
ワカバグモとおぼしき、きみどり色のうつくしいクモが、
わが家ではバナナバッタと呼んでいるツマグロオオヨコバイを、
今まさに捕食! の瞬間に立ち会ってしまった。
(敢えて写真は撮りませんでした。今思えば惜しいことした)

そして耳に聞こえてきた「ちるちるちる・・・ちりりりじりじり」
なんじゃこの鳴き声は???
ゆっくりと声の方向に頭を上げると、
いつもの場所にそのお方がいた。
20100703-1.jpg
これは、ブドウ棚にしている物干し竿。
庭~畑の周囲にいくつかあるソングポストのうち、
最もわかりやすいのが、ここ。

あ、移動した。
20100703-2.jpg

周囲をうかがうように、カラダをひねったり首をかしげたり、
もうカワイイのなんのって・・・
でも私、首に地雷が埋まってるんで、長いこと上を向いていられない。
残念ながら、数枚の写真が撮れたところで、見物を断念。

今日の鳴き声は、モズとしてポピュラーな、
「ぎっちぎっちぎちぎち」ではなかったなあ。
もっとも、漢字では『百舌』と書くように、
他のトリの鳴きまねをするなど、そのバリエーションは多彩らしい。


この先、たいへん立派なモン様。
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ダウン
2010年07月02日 (金) | 編集 |
頭痛腹痛、喉の痛み。

薬を貰ってきました。

「疲れが出たんじゃない?」

というのが、友人女医の診断。



とにかく寝なくては。

努力せずとも、瞼が勝手に下がってきます。

では~
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お寿司は苦手
2010年07月01日 (木) | 編集 |
整形に母を連れていったあと、健康保険の手続きで市役所へ。
お昼を過ぎてしまったため、食べに行こうかということになりました。
最近はろくに買い物にも行けないので、
冷凍してあったものをチンして食べることが多く、
「新鮮な貝のお寿司が食べたいぃぃぃっ!」
と思ったのだそうな。

買って帰るのだと、弟一家の分を無視できないので
諭吉一人じゃ足りなくなっちゃう。
できれば、お寿司を食べたことをナイショにしておきたい。
それに、ほんとうに新鮮な貝は、
目の前で握ってもらって食べたい。
でもまあ、新鮮であれば回転寿司でもいい。

っという条件を満たす店に連れていきました。
画像を見て「ああ、ここね」とお分かりの方もおいででしょう。
DSCN2619.JPG

ちなみに、私は貝類をほとんど食べません。
ていうか、食べる貝はアサリシジミだけで、
それもナマではいただきませんで、
味噌汁にしたり、酒蒸しにしたり。
ごくごく新鮮なミル貝は食べることもありますが、
生け簀から上げたばかりのものに限ります。
(ある意味、めっちゃ贅沢)

そもそも、寿司ってあまり得意じゃない。
お寿司屋さんで食べられるものが少なくて、
食べたものを並べてみたら
「お子様寿司か?」っていう内容になります。

ので、私は安くあがります。
母は・・・お高いお皿をいっぱい取ったので
皿数にはほとんど差がないのに、
値段は私の二倍以上でありました。

私の5皿の中には、105円のが3皿~
DSCN2620.JPG

「食べてみないか」と言われて仕方なく口に入れたメカブは
まあまあだったかな・・・でも自分では頼まないと思うぞ。

苦手な分野なので、あまり頻繁に食べに行くことはありませんが、
今日は母のおごりだったこともあり、
「旬もの、たいへん美味しくいただきました」


 
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