盛岡在住ババァの日常たれ流し。 2011年10月、ピアノのマジ練を再開しました。
衣替えは簡単である。
簡単なのよ。
うむ、簡単。

一度、苦労してシステム化したので、
ほんとに、さっくりと終わる(はず)

なので、明日、さっくり終わらせるとしよう。

温風ヒーターも出しておきたい。
そのためには、部屋の中の空気の流れを考えて、
温風が滞りなく循環できるようにしなくては。
それって、つまり、通り道には
邪魔なものを置かないっていうだけなんだけど、
これが、なかなか。

ピアノの部屋の暖房も、試運転しておこう。
加湿器もチェックだな。

というように、秋冬を待つ身は忙しい。

忙しさに備えて、ちょいと一服。
20171002221228078.jpg

ランパス、ランチパスポートを、
やっと使うことができた。

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譜読みを始めたばかりのバッハを、
今日は全曲、流してみた。
おも・・・しろ・・・・い・・・カモ。

いつもの通り、一回も聞いたことのない曲。
どんな速さなのかも、わからん。

どれもこれもバロックの舞曲には変わりないので、
アルマンドといえばアルマンドの、
クーラントといえばクーラントの、
それぞれの速さや、雰囲気があるはず。

一旦、ひととおり音にしてみたあとは、
1曲1曲の練習に集中することになる。
ウーヴェルテュールは素敵だけれど難しく、
最も時間と気力が必要になりそうだ。

モーツァルトとベートーヴェンを並べて弾くと、
ベートーヴェンのときの音が美しくないと感じる。
これはイカン。
まことに遺憾。
海より深く反省だ。

イズル先生に習ったベートーヴェンのフォルテは
決して力任せじゃなかった。

全体に、音の大きさについては、
「底上げ」しなくちゃいけないっていう気がする。

このところ弾いている全調スケールは
おもしれ~~~っていう以上に
ボリュームやタッチを磨くチャンスかもしれない。

日没が早まるにつれ、
私の夕食時刻も早まり、
練習開始時刻も早まっていすが、
終わるのは同じ時刻。
じわじわと練習量が増えているということだ。

その、増えた分の時間を、
今はスケールの練習に充てているのだ。
いろんなパターンを想定して、
プログラムを作ったらいいかな。

ピアノの練習も、秋冬仕様ってことで。

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【2017/10/02 22:57】 | ピアノ
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